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9月24日より楽天証券ラップサービス(愛称:楽ラップ)に新機能追加!

1.楽ラップの無料診断ページの運用コース選択画面で、下落ショック軽減機能(TVT機能)がオプションとしてお選びいただけるようになります。

下落ショック軽減機能(TVT機能)とは

株式の価格変動リスクが高まった際に、株式の投資割合を減らし、債券の投資割合を高めます。

【 メリット 】
株式市場の急激な下落による損失を緩和することが期待できます
【 デメリット 】
株価下落による損失を完全に回避できるものではありません。株式市場の動向によっては損失緩和の効果を発揮できない場合もあります。株式市場の下落後に急上昇した場合、株式市場下落後の上昇分を取り損なう可能性があります
  • 運用コースの変更につきましては、新規申込・契約内容の見直し等のタイミングにより、制限がかかっている期間があります。あらかじめご留意ください。

(例)

  • 7月2日から7月28日に新規申込(契約締結)をされたお客様:9月1日以降に運用コース変更可能(注)
  • 7月29日から8月30日に新規申込(契約締結)をされたお客様:10月1日以降に運用コース変更可能
  • 8月31日に新規申込(契約締結)をされたお客様:11月1日以降に運用コース変更可能
  • 9月1日以降に運用コースを変更されたお客様:10月1日以降に運用コース変更可能
  • 増額・減額手続き中のお客様:増額・減額申込(契約締結後)、5営業日目以降に運用コース変更可能

(注)TVT機能を設定するための運用コース変更は9月24日より受付いたします。

2.ログイン後の楽ラップトップ画面における資産合計(楽ラップ)の表示切替ボタンがプルダウンメニューに変わります。

ラップのリスクと費用について

楽ラップは、国内投資信託および外国投資信託等を主な投資対象として運用を行うため、投資元本は保証されるものではなく、これを割り込むことがあります。 また、お客様には運用にかかる費用等をご負担いただきます。費用等には、直接ご負担いただく費用(投資顧問料(投資一任フィー)及び管理手数料(ラップフィー))と、間接的にご負担いただく費用(投資対象に係る費用)があります。

楽ラップの手数料体系には固定報酬型と成功報酬併用型があり、固定報酬型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.702%(税込・年率)、成功報酬併用型では投資顧問料(投資一任フィー)と運用管理手数料(ラップフィー)の合計が最大で運用資産の0.594%(税込・年率)+運用益の積み上げ額の5.40%(税込)となります。このほかに間接的にご負担いただく費用は、投資信託では運用管理費用として、信託報酬 (最大で信託財産の0.378%(概算)(税込・年率))、信託財産留保額(最大で信託財産の0.30%(概算))、その他費用をご負担いただきます。なお、楽ラップで投資する投資信託が投資対象とする他の投資信託においても運用管理費用がかかります。

これらの費用の合計額および上限額については、資産配分比率、運用状況、運用実績等に応じて異なるため、具体的な金額・計算方法を記載することができません。詳しくは、契約締結前交付書面および目論見書等でご確認ください。なお、楽ラップにはクーリング・オフ制度は適用されません。


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