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7月14日米国上場の無料通話アプリ大手「LINE」の取扱いを開始しました!

楽天証券は、2016年7月14日(木)現地約定分から、ニューヨーク証券取引所に上場の「LINE(ティッカー:LN)」の取扱いを開始いたしました。

LINEは韓国最大のインターネットサービス会社「Naver」の子会社で、2011年6月に日本で発展したインターネットを介した無料通話やメッセージサービスを提供する会社です。2016年3月時点で、日本のほかに、台湾やタイ、インドネシアなどアジアを中心に、世界230カ国でサービスを展開し、月次のサービス利用者数は全世界で2億人をすでに超え、日本国内だけでも6,000万人を超えています。中国の「WeChat」や欧州の「Viber」、米国の「WhatsApp」など無料通話アプリの競争が激しい中、気持ちを表現するスタンプの豊富さやゲーム、音楽配信、マンガ、バイト情報など様々なサービスの提供がLINE独自の強みと人気の秘訣です。

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新規取扱い銘柄

ティッカー 銘柄名 主要取引所 業種 情報
LN LINE NYSE 通信サービス 株価 企業情報 チャート

LINE株の配当金には米国での現地源泉税(10%以上)が掛かりますのでご留意ください。

注文受付開始日時

2016年7月14日(木)現地約定分から取扱い開始
注文受付開始時間は2016年7月14日(木)初値決定後(22時半頃)から開始

数字から分かる日本でのLINEの人気

(※)上記銘柄の紹介内容は各企業の開示資料をもとに楽天証券が作成

米国株式を取引なさる場合の注意点

  1. 米国株式(ETF,ADR含む)は日本円または米ドルからお取引いただくことができます。
  2. 米国株式のご注文は、1口単位で承ります。 米国株式の取引チャネル WEB マーケットスピード カスタマーサービス

海外株式・ETFのリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク
外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は、連動を目指す株価指数等の変動等により損失が生じるおそれがあります。
米国株式等の取引にかかる費用
米国株式等の委託手数料は、約定代金の0.45%(税込0.486%)/1回がかかります(ただし、最低手数料5米ドル(税込5.4米ドル)/1回、手数料上限20米ドル(税込21.6米ドル)/1回)。売却時は通常の手数料に加え、SEC Fee(米国現地証券取引所手数料)が約定代金1米ドルあたり0.0000231米ドル(米セント未満切り上げ)。
中国株式等の取引にかかる費用
中国株式等の委託手数料は、約定代金の0.5%(税込0.54%)/1回がかかります(ただし、最低手数料500円(税込540円)/1回、手数料上限5,000円(税込5,400円)/1回)。カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎによる委託手数料は、通常の手数料に2,000円(税込2,160円)追加されます。
アセアン株式等の取引にかかる費用
アセアン株式等の委託手数料は約定代金の1.0%(税込1.08%)/1回がかかります(ただし、最低手数料500円(税込540円)/1回)。カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎによる委託手数料は、通常の手数料に2,000円(税込2,160円)追加されます。

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