11月16日(月)よりアストマックス投信投資顧問が運用する、国内投資信託「LOSA 長期保有型国際分散インデックスファンド」の当初募集を開始いたします。
当初募集は終了いたしました。
12月28日(月)午前10時頃から通常の注文を受け付けます。
詳細は下記の販売用資料をご確認ください。
販売用資料 「LOSA 長期保有型国際分散インデックスファンド」
| 信託期間 | 無期限(設定日:2015年12月28日) |
|---|---|
| 決算日 | 毎年12月5日(該当日が休業日の場合は翌営業日) |
| 購入期間 | (1)当初申込期間: 2015年11月16日(月)~2015年12月25日(金) ※楽天証券での当初申込期間は2015年11月16日(月)~2015年12月24日(木)となります。 (2)継続申込期間: 2015年12月28日(月)~2017年3月3日(金) ● 期間満了前に有価証券届出書を提出することによって更新されます。 |
| 購入価額 | (1)当初申込期間: 1万口当り1万円とします。 (2)継続申込期間: 購入申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 |
| 購入単位 | 通常買付:1万円以上1円単位 積立:1000円以上1円単位 |
| 換金価額 | 換金申込受付日の翌営業日の基準価額 |
| 換金単位 | 1口以上1口単位 |
| 締切時間 | 15:00 記載された時間までのご注文を当日分のご注文として承ります。記載時間を過ぎてからのご注文は翌営業日のお取扱いとさせていただきます。 |
| 換金代金の受渡日 | 換金申込受付日から起算して、原則として6営業日目 |
| 購入時手数料 | なし 注)金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA用手数料」が適用されます。 |
| 換金時手数料 | なし |
| 信託財産留保額 | なし |
| 運用管理費用 (信託報酬) |
年率0.6738%(税込) └うち運用管理費用(信託報酬)年率0.5238%(税抜0.485%) |
| その他の費用・手数料 | (1)法定開示に係る費用、公告に係る費用、信託財産の監査に係る費用、法律顧問、税務顧問に対する報酬等は、信託報酬の支払いと同一の時期に信託財産中から支払われます。 (2)有価証券売買時の売買委託手数料、借入金の利息、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がお客様の保有期間中、その都度信託財産中から支払われます。
|
| 株価変動リスク | 株式市場が国内外の政治、経済、社会情勢の変化等の影響を受けて下落するリスクをいいます。株式の発行企業が、業績悪一般に、株式の価格は経済・政治情勢や発行企業の業績等の影響を受け変動しますので、当ファンドが実質的に組入れている株式の価格が変動し、損失を被るリスクがあります。 |
|---|---|
| 金利変動(公社債等の価格変動)リスク | 公社債の価格は、一般に金利が低下した場合には上昇し、金利が上昇した場合には下落します(値動きの幅は、残存期間、発行体、公社債の種類等により異なります。)。当ファンドが実質的に組入れている公社債の価格が変動し、損失を被るリスクがあります。また、インフレ連動債の価格は、一般に物価上昇時に上昇し、物価下落時に下落する傾向があります。当ファンドが実質的に組入れているインフレ連動債の価格が変動し、損失を被るリスクがあります。 |
| REITの価格変動リスク | REITの価格は、不動産市況(不動産稼働率、賃貸料、不動産価格等)、金利変動、社会情勢の変化、各種規制等の変更、災害等の要因、REITの財務状況や業績等の影響を受け変動します。当ファンドが実質的に組入れているREITの価格が変動し、損失を被るリスクがあります。 |
| 流動性リスク | 市場規模が小さく、取引量が少ない場合などには、機動的に売買できない可能性があります。 |
| 信用リスク | 株式や公社債等の発行体が経営不安、倒産等に陥った場合、投資資金が回収できなくなるリスクがあります。また、こうした状況が生じた場合、またそれが予想される場合には、当該株式等の価格は下落し、損失を被るリスクがあります。 | カントリー・リスク | 発行国の政治、経済および社会情勢の変化により、金融・証券市場が混乱し、金融商品等の価格が大きく変動する可能性があります。また、法制度や決済制度、政府規制、税制、送金規制等の変化により、運用の基本方針に沿った運用を行なうことが困難になる可能性があります。 |
| 為替リスク | 外貨建資産に対し原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替相場の変動により当ファンドの基準価額が影響を受けます。 |
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。
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