売買のレートを指定する注文です。
指値注文(指定するレートが注文発注時のレートよりも有利な条件)、逆指値注文(指定するレートが注文発注時のレートよりも不利な条件)の2種類があります。

例:10万ドルを102円になったときに新規売
(この注文の有効期限は当営業日内)

注文パターンの上に、警告文が表記されている場合があります。

上の例の場合、USD/JPYの注文は両建てになる可能性があります。
現在のレートチェック:116.49より高い注文レートを指定してください。
「現在のレートチェック:116.49より高い注文レートを指定してください。」の表示が出た場合、もう一度、ご自分の注文を再度入力していただく必要があります。
入力し直していただいた後に、再度【確認画面へ】をクリックしてください。


この画面が表示されたら、注文は完了です。【注文照会へ】をクリックすると、注文照会画面になります。
注文の詳細を確認ください。
例:10万ドルを117円46銭になったときに決済売(この注文の有効期限はGTC)

注文パターンの上に、警告文が表記されている場合があります。


この画面が表示されたら、注文は完了です。【注文照会へ】をクリックすると、注文照会画面になります。
注文の詳細を確認ください。
〔楽天FX口座〕
レバレッジコースに応じて取引金額の4%~100%(最大レバレッジ25倍)の証拠金が必要となります。
(法人のお客様の場合は、取引金額に当社が定める証拠金率(*)を乗じた金額以上の証拠金が必要となります。)
〔楽天MT4口座〕
想定元本の4%以上の証拠金が必要となります。(法人のお客様の場合は、想定元本に当社が定める証拠金率(*)を乗じた金額以上の証拠金が必要となります。)
*当社は、金融先物取引業協会が算出した「為替リスク想定比率」以上となる証拠金率を通貨ペアごとに定めております。「為替リスク想定比率」とは、金融庁長官が定める方法(定量的計算モデル)を使い算出されるものです。
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