お取引を始めるには?:その他金融機関口座で積立設定

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  1. 投資信託TOP

    積立をしたいけど、銘柄がたくさんあって何を選んだらよいか分からない・・・。
    そんな時は、「カテゴリー」や「ランキング」から探してみよう!

  2. 銘柄詳細画面

    銘柄詳細画面では、今までの基準価額や手数料、リスク等も確認できます。
    積立したいファンドが決まったら【積立】をクリック!

  3. ログイン

    ログインID・パスワードを入力してログインすると、積立したい銘柄の設定画面へ遷移します。

  4. 引落金融機関口座登録受付

    その他金融機関での積立を希望される場合、はじめに金融機関のご登録が必要となります。
    引落方法の「その他金融機関の設定はこちら」を押してください。

  5. 口座情報入力(アプラス社)

    アプラス社画面上で引落金融機関の選択・口座情報を入力してください。

  6. 口座情報入力(金融機関)

    選択した金融機関の画面上で口座情報を入力し、登録してください。

    • 上記は三井住友銀行の例です。キャッシュカードの暗証番号を入力し、「ログイン」ボタンをクリックするか、契約者番号、第一暗証を入力し「SMBCダイレクト契約者ログイン」ボタンをクリックし登録を進めて下さい。
  7. 受付完了画面

    ご登録が正常に完了したことを確認の上、「閉じる」ボタンを押してください。

  8. 積立設定受付

    まず、引落方法と積立指定日を選択してください。
    その他金融機関での積立を希望される場合、引落し方法は「その他金融機関(または名称)」を選択し、積立指定日を入力してください。
    続いて、月々の積立金額を入力してください。上記を入力後、分配金コースと口座区分をお選びください。

    また、特定の月のみ積立金額を増やす「ボーナス設定」もご利用可能です。(任意)
    その場合は、そのボーナス設定金額および指定月(2つまで選択可能)を入力してください。

    目論見書確認のページへ進み、目論見書・約款の閲覧後、閲覧状況が「閲覧済」に変わりましたら「注文内容確認へ」を押し、次に進みます。

  9. 積立設定確認

    入力した内容を確認し、取引暗証番号を入力して「注文する」をクリックします。

  10. 積立設定受付完了

    これで、積立設定は完了です。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
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