よくあるご質問

  • 投資信託

お客さまから多くいただくご質問をまとめました。
各シーンごとにまとめておりますのでご覧ください。
各質問項目をクリックすると、FAQページにリンクします。

入金・引き落とし編

積立指定日に残高が足りないとどうなりますか?

【証券取引口座決済】【楽天銀行引き落し】
残高が1円でも不足している場合は、同日に引き落し指定をしているすべての銘柄の引落しが行われません。

【投信積立サービス 楽天カード(集金代行)決済】
金融機関からの引落し日(毎月27日)に預金残高が不足していた場合、注文は執行されません。

同じ日に複数銘柄の積立設定をしていて、資金が一部だけ不足した場合はどうなりますか?

すべての銘柄の積立注文が行われません。

いつまでに入金が必要ですか?

【証券取引口座決済】【楽天銀行引き落し】
積立指定日の早朝メンテナンス前(通常午前3時)時点での購買余力への反映が必要。

【投信積立サービス 楽天カード支払口座からの引落】
毎月26日までに預金残高への入金が必要。(毎月27日に指定金融機関から引落しとなるため)

※ご注意ください※
同一銘柄で3回連続して引き落としが失敗すると、積立設定が解除されます。

コスト編

買付手数料はかかりますか?

投資信託の買付手数料は銘柄により異なり、お買付時に手数料がかかりますが、積立取引ではお買付後に手数料(消費税込み)の全額がポイントバックされます。
※法人口座およびIFA口座は対象外です。
ポイントの詳細についてはこちら

積立の設定をするのに販売手数料以外の手数料は掛かりますか?

設定自体に、費用は発生しません。

口座管理料はかかりますか?

口座管理料は無料です。

サービス編

投信積立の取引に楽天証券ポイントは付与されますか?

手数料(税込み)の全額を付与いたします。
※法人口座およびIFA口座は対象外です。

取引ルール・分配金

買付価格(売却価格)はいつの基準価額になりますか?

積立指定日を「お申込み受付日」として、その当日もしくは翌営業日以降の基準価額となります。

分配金は受け取れますか?

分配金は、税引き後、受取型であれば、「預り金」へ入金されます。再投資型であれば、自動的に再投資されます。

積立している投信の一部解約はいつでもできますか?

通常のお取引と同様に一部解約は可能です。

ウェブ画面の操作方法

積立設定した内容はどこで確認できますか?

会員様ウェブ画面→「投信」→「注文」→「投信積立」→「設定照会・訂正・解除」画面でご確認いただけます。

約定はどのように確認できますか?

会員様ウェブ画面→「投信」→「注文」→「注文照会・取消」で確認できます。

積立の設定の仕方を教えてください

ウェブ画面より設定をお願いいたします。カスタマーサービスセンターへのお電話では承ることができかねますので、ご了承ください。

NISA口座での積立編

NISA口座で積立設定している場合に注意することはありますか?
注意事項1

NISA口座で積立の年間投資額がNISA枠上限を超えてしまうとき

NISA口座での積立買付において、積立設定金額がNISA枠を超える場合はエラー※となります。
当該買付が3回連続でエラーになった場合、買付の設定自体が解除されます。
※エラーとなった場合、積立注文は約定いたしません。また、課税口座への振り替えは行いません。

継続してお買付けする場合は、積み立てている投信の保有口座の設定を課税口座(特定口座または一般口座)に変更する必要がございます。
また、翌年以降、NISAで同じ銘柄を積み立てる際は、再度設定が必要です。

変更及び再設定方法は会員様ウェブ画面→「投信」→「注文」→「投信積立」→「設定照会・訂正・解除」画面でご確認いただけます。

例1 毎月の積立額が30,000円。2015年8月1日時点で「NISA枠」が40,000円場合
  2015年8月 2015年9月 2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月
月初時点のNISA枠 40,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 1,000,000円
毎月買付可能額 30,000円          
引落結果 OK エラー エラー エラー 設定が解除されたので
買付は行いません
   
2016年の新たなNISA枠

3回連続でエラーになると、該当の投信積立の設定が解除

再設定が必要です。
例2 毎月の積立額が30,000円。2015年10月1日時点で「NISA枠」が40,000円場合
  2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月 2016年2月 2016年3月
月初時点のNISA枠 40,000円 10,000円 10,000円 1,000,000円 97,000円 94,000円
毎月買付可能額 30,000円     30,000円 30,000円 30,000円
引落結果 OK エラー エラー OK OK OK
   
2016年の新たなNISA枠

2016年1月になりNISA買付枠が100万円に回復したため積立が再開

この場合、再設定は必要ございません。
注意事項2

NISA口座と課税口座(一般口座または特定口座)の両口座で同日約定及び同じ決済方法の積立を設定している場合

上記注意事項1のように積立の買付はエラーとなり買付が行われません。また、弊社システム上、課税口座も同様にエラーとなります。
当該買付が3回連続でエラーになった場合、NISA口座だけではなく課税口座(一般口座または特定口座)の積立設定も自動解除になります。
※エラーとなった場合、積立注文は約定いたしません。また、課税口座でも同様にエラーとなり積立注文は約定いたしません。

自動積立設定が解除後、当該銘柄の積立を継続してお買付する場合は、課税口座(一般口座または特定口座)の再設定が必要になります。
NISA口座につきましては、翌年以降に積立の再設定が可能になります。

再設定が必要となった場合の設定方法について
弊社ウェブログイン後のページから設定いただけます。
※上段投信タブ内、投信積立画面より再度設定することができます。

【積立の再設定及び設定可能日のご注意事項】

(例:2016年1月のNISA積立再設定について)

積立設定が解除された場合、2016年1月のNISA口座の積立設定可能日は、引落し方法によって異なります。(設定が解除されていない場合は、必要ございません)

  1. 証券口座または楽天銀行での引落し

    希望される設定日(2016年1月の設定日)について、積立設定のお手続きをお願いいたします。
    毎月の買付注文をする日で、毎月1~28日の間で指定が可能となります。一か月前より設定が可能。

    例)1月15日の積立設定(お買付)をご希望の場合
    →2015年12月16日~2016年1月14日までに設定いただくと、2016年1月15日より積立されます。

  2. 楽天カード支払口座からのお引落し(毎月12日お買付のみ)
    • ・2015年11月30日~2015年12月9日までに設定いただくと、2015年12月28日(通常27日 祝日の場合は翌営業日)に楽天カードに登録の金融機関から引落され2015年1月12日より積立されます。
  3. その他金融機関でのお引落し
    「積立指定日(お買付け日)」は月1回、原則毎月7日と24日のどちらかを選択できます。
    • ・毎月7日を積立指定日にした場合
      例)2015年11月12日~2015年12月10日までに設定いただくと、登録金融機関より12月28日(月)(通常27日 祝日の場合は翌営業日)に引落され、2016年1月7日に積立されます。
    • ・毎月24日を積立指定日にした場合
      2015年11月28日~2015年12月25日までに設定いただくと、登録金融機関より2016年1月14日(木)に引落され2016年1月25日(24日が日曜日のため翌営業日)より積立されます。

引落し方法についての詳細はこちら

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

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投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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