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楽天投信ファンド一覧

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楽天投信投資顧問は、楽天グループの資産運用会社として、資産運用における個人投資家の「エンパワーメント(インターネットを通じて人々と社会に力を与えること)」に向け、投資を考え、実践していく会社です。

人気コラムのバックナンバー

楽天投信社長が語る「成功する投資に向けて~楽々投資術~」
誰もが無理なく投資の成功を得られるように――― そんな願いを込めながら、投資の基本的な考えや商品に関する話をお届けしてまいります。

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最新号 中国発、新「ブラックマンデー」にあたって長期分散投資を考える(2015/9/13)

過去のバックナンバーはこちら

第47回 中国発、新「ブラックマンデー」にあたって長期分散投資を考える(2015/9/13)
第46回 高金利通貨への投資をどう考えるか(2015/8/9)
第45回 毎月分配型投信でよく聞く「カバードコール」の「本来の利用目的」(2015/7/12)
第44回 日本株長期投資復活のカギ、ROE(2015/6/14)
第43回 日経平均株価はどこまで行くか(2015/5/10)
第42回 人気のブルベア型ファンドの利点と留意点(2015/4/12)
第41回 ちょっと待って!その投信乗り換え、本当に必要ですか?(2015/3/8)
第40回 昨年は何が儲かった?そして今年は何が儲かる?(2015/2/8)
第39回 あなた次第で、とても価値のある話か、身もフタもないつまらない話かが決まります(2015/1/11)
第38回 高値になってしまってからの投資を考える(2014/12/14)
第37回 これができるだけでも簡単に儲かるかもしれないのだが・・(2014/11/9)
第36回 「儲ける秘訣」はあるか?(2014/10/12)
第35回 リスクは低いほどいい?高いほどいい?(2014/9/28)
第34回 単純な発想の長期投資でなんと100倍のリターン!(2014/9/14)
第33回 投資信託をどこで購入するか(2014/8/31)
第32回 投資信託をどう購入・保有するか(2014/8/17)
第31回 あらためて、積立投資のススメ(2014/8/3)
第30回 長期投資ってどれくらいの期間の投資をいうの?(2014/7/20)
第29回 長期投信における資産配分とは?(2014/7/6)
第28回 「予想」の難しさ(2014/6/22)
第27回 有事の「円」高(2014/6/8)
第26回 「予想」ではなく「仕組み」に投資することの意味(2014/5/25)
第25回 ボラティリティ関連投資の活用例(2014/5/11)
第24回 理想的な長期投資ポートフォリオ構築を目指すための「楽天ボルティ」(2014/4/27)
第23回 グローバル化が進んだ投資環境での分散投資の課題とは(2014/4/13)
第22回 各資産のリスクと長期的リターンの全体感(2014/3/30)
第21回 長期的なリターン(価値の積み上げ度合い)とリスク水準の具体例(2014/3/16)
第20回 リスクとリターンの「正しい」関係(2014/3/2)
第19回 上がったものは下がる、下がったものは上がる?(2014/2/16)
第18回 投資で最も難しい、「売り時」を考える(2014/2/2)
第17回 新年とともに積立投資を始めてみる(2014/1/19)
第16回 「2014年の投資戦略」、決めましたか?(2013/12/29)
第15回 株式はなぜ長期的には収益が得られるとされているか(2013/12/15)
第14回 「予想」ではなく「仕組み」でラクに長期投資の成功を目指そう(2013/12/1)
第13回 「投資信託の回転売買」(2013/11/17)
第12回 「「あなたも1億円作れる」と言われたら信じますか?」(2013/11/3)
第11回 「相場急騰前の底値で大量に投資できた人達がいる!」(2013/10/20)
第10回 「倍返しだ!!!」と宣言して、それを実現すると成功か?(2013/10/6)
第9回 投資商品における「お・も・て・な・し!」とは(2013/9/22)
第8回 投資商品の特殊性その2「悪いものほどよく売れる」(2013/9/8)
第7回 ネタにしておきたいことば…「いつやるか?今でしょ!」(2013/8/25)
第6回 運用会社としての究極の目標(2013/8/11)
第5回 言うは易し、行うは難し(2013/7/28)
第4回 すべての不幸はここから始まった(2013/7/14)
第3回 アベノミクスを投資にどう反映させるか(2013/6/30)
第2回 成功する投資方法を考える(2013/6/16)
第1回 投資商品の特殊性(2013/6/2)

各ファンド紹介

楽天ボラティリティファンド【愛称:楽天ボルティ】

楽天ボラティリティファンドは、VIX先物を活用したボラティリティ関連資産への投資を行います。一般的に、VIX連動資産を保有する場合、市場の見通しが不透明であればファンドの基準価額は上がり、市場が安定すればファンドの基準価額は下がります。楽天ボラティリティファンドじゃ、相場暴落時には、VIXに連動するポジションを取り、相場平常時には、反対の動きになるようなポジションとすることで、相場の方向性に関わらず収益獲得を目指します。 

ぜひ保有資産のポートフォリオの一部としてご活用ください。
詳細はこちら

楽天みらいファンド

楽天みらいファンドは、グローバル株式を始め、高利回り社債・新興国債券へ分散投資を行いつつ、リスク管理を徹底し、数十年にわたる長期的な収益の獲得を目指すファンドです。

楽天USリート・トリプルエンジン(レアル)毎月分配型

主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨でのブラジル・レアルのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

楽天USリート・トリプルエンジン(トルコリラ)毎月分配型

主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨でのトルコリラのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

楽天USリート・トリプルエンジン(豪ドル)毎月分配型

主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨での豪ドルのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

楽天日本株トリプル・ブル

わが国の株価指数を対象とした株価指数先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して、概ね3倍程度となることを目指して運用を行います。

楽天日本株トリプル・ベアII

日本の株価指数先物取引および日本の短期公社債を主要投資対象とする。日本の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きが日本の株式市場の値動きに対して概ね3倍程度反対となることを目指して運用を行います。

楽天グローバル・バランス(安定型)(成長型)(積極型)

世界各国の取引所に上場されている投資信託証券への投資を通じて、世界(日本を含みます。)の株式、債券、不動産投資信託(REIT)、商品(コモディティ)へ実質的に分散投資を行ないます。

安定型
債券への投資を重視することで、安定的な収益確保を目指します。
成長型
株式と債券の投資比率を概ね均衡させ、REIT、コモディティも投資対象とし、着実な資産成長を目指します。
積極型
株式への投資を重視し、REIT、コモディティのウェイトを高め、積極的な収益獲得を狙います。

楽天投信投資顧問からのメッセージ

成功する投資方法、ご存知ですか?

もちろんそんなことが簡単に分かれば誰も苦労しません。では、逆から考えてみましょう。失敗する投資方法とは?

その答えなら簡単です。それは、相場が動いて話題になった後、誰かに勧められるままに値動きのいいものに漫然と投資することです。買ってしばらくは上がって、そのうち大きく下落、身動きが取れなくなって塩漬け。何年か後に再び相場が動いて、元値に戻ったらばやれやれと売り。これだと失敗コース、なかなかうまくいきません。

つまり、漫然とハンパにするのが一番よくない。そう、成功を目指すには失敗することの逆をすればいいのです。まず一つの方法は、投資手法を決めてそれに沿って着実にトレーディングをすること。そしてもう一つの方法は、それとは真逆なことの徹底。すなわち、短期的な相場の方向性を一切考えず、長期的に成長すると信じられるものに投資して、あとは短期的に上がろうが下がろうが徹底的に持ち続けること。

これをご覧いただいている方はきっと、ご自身でインターネットや書籍を見て自分なりの投資方法を探している方と思います。資産運用における個人投資家のエンパワーメント。楽天投信投資顧問は、そんな投資家の皆様とご一緒に投資を考えていく運用会社でありたいと願いつつ、お預かりした大切なご資産を運用しています。

さらに詳しく「楽天投信投資顧問」を知りたい方はこちらから!

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式

    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が円建て公社債

    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「買付手数料」:ファンドによって異なります。

  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

    「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。

  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

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