2018年3月23日(金)より、投資信託8銘柄を新たに取扱開始

[運用方針]
MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。主として対象インデックスに採用されている日本を除く先進国ならびに新興国の株式等(DR(預託証書)を含みます。)への投資を行います。原則として、為替ヘッジは行いません。

[運用方針]
主として、わが国の株式に実質的に投資します。ビッグデータの活用とボトムアップアプローチによる分析等を組み合わせ、投資テーマと組入銘柄の候補を選定します。投資環境の変化に応じて、大型株や中小型株の配分比率等、最適と判断される投資スタイルにて最終的な投資テーマおよび組入銘柄を決定します。運用にあたっては、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社より、ビッグデータ解析を活用した投資テーマや個別銘柄、投資環境分析等に関する助言を受けます。

[運用方針]
アジア好配当株マザーファンドへの投資を通じて、アジア諸国(除く日本)の好配当株式へ分散投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指します。主に配当利回りに着目しつつ、配当の安定性や成長性を考慮し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。個別銘柄の流動性、ファンダメンタルズ及び株価水準等も勘案し、組入銘柄を決定します。特定の国や業種に極端に偏ることなく、分散することを基本とします。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。毎決算時に、原則として収益の分配を目指します。
| ファンド名 | 毎月分配 | ノーロード | 委託会社名 |
|---|---|---|---|
| eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) | - | ○ | 三菱UFJ国際投信 |
| 次世代モビリティ社会創生株ファンド(モビリティ・ライフ) | - | - | 三菱UFJ国際投信 |
| Oneフレキシブル戦略日本株ファンド(フレックス・ジャパン) | - | - | アセットマネジメントOne |
| 新光シラー・ケープ米欧株式戦略ファンド(リスク・コントロール付)為替ヘッジなしコース | - | - | アセットマネジメントOne |
| 新光シラー・ケープ米欧株式戦略ファンド(リスク・コントロール付)為替ヘッジありコース | - | - | アセットマネジメントOne |
| アジア好配当株ファンド | - | - | 大和住銀投信投資顧問 |
| M&Aフォーカス・ファンド | - | - | 大和住銀投信投資顧問 |
| グローバル・ベスト・ファンド | - | - | 大和住銀投信投資顧問 |
2018年3月23日(金) 午前9時頃から注文受付開始
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。