2018年3月9日(金)より、投資信託10銘柄を新たに取扱開始

[運用方針]
日本インバウンドマザーファンドの受益証券への投資を通じて、インバウンドの増加により恩恵を受ける日本の株式および不動産投資信託証券(「Jリート」)に投資を行います。 運用にあたっては、インバウンドの増加とその波及効果によって恩恵を受けると期待される銘柄群の中から、個別銘柄の業績、成長性、財務の健全性、バリュエーション、流動性等を勘案しポートフォリオを構築します。Jリートの実質組入比率は投資信託財産の純資産総額の35 %未満とし、株式およびJリートの実質組入比率の合計は高位を保つことを基本とします。株式以外の資産の実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50 %以下とします。

[運用方針]
主として、フィデリティ・ファンズ – インスティテューショナル・エマージング・マーケッツ・エクイティ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)、フィデリティ・ファンズ – USドル・キャッシュ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)の投資信託証券(投資対象ファンド)に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。投資信託証券への投資を通じて、実質的に新興国企業の株式等へ投資を行ないます。実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。

[運用方針]
米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(円ベース)の動きに連動した投資成果を目指します。NYSE FANG+指数は、次世代テクノロジーをベースに、グローバルな現代社会において人々の生活に大きな影響力を持ち、高い知名度を有する米国上場企業を対象に構成された株価指数です。原則として、NYSE FANG+指数を構成する全銘柄に投資します。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
| ファンド名 | 毎月分配 | ノーロード | 委託会社名 |
|---|---|---|---|
| 日本インバウンドオープン | - | ○ | 岡三アセットマネジメント |
| フィデリティ・新興国厳選株ファンド Aコース(米ドル売り円買い) | - | ○ | フィデリティ投信 |
| フィデリティ・新興国厳選株ファンド Bコース(為替ヘッジなし) | - | ○ | フィデリティ投信 |
| iFreeNEXT FANG+インデックス | - | ○ | 大和投資信託 |
| iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス | - | ○ | 大和投資信託 |
| iFreeActive ゲーム&eスポーツ | - | ○ | 大和投資信託 |
| iFreeActive EV | - | ○ | 大和投資信託 |
| iFreeActive エドテック | - | ○ | 大和投資信託 |
| グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(限定為替ヘッジ)(未来の世界) | - | - | アセットマネジメントOne |
| グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)(未来の世界) | - | - | アセットマネジメントOne |
2018年3月9日(金) 午前9時頃から注文受付開始
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。