2017年12月22日(金)より、投資信託7銘柄を新たに取扱開始

[運用方針]
わが国の公社債に投資するとともに、株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きの概ね4.3倍程度となる投資成果を目指して運用を行います。

[運用方針]
主として、日本の取引所に上場している株式および株価指数先物取引に投資し、JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行います。ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドへの投資を通じて実際の運用を行います。株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。

[運用方針]
インドの中型株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。インドの代表的な総合金融グループの一つである「コタック・マヒンドラ」グループが実質的な運用を行います。原則として毎年2月27日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、分配方針に基づき分配金額を決定します。
| ファンド名 | 毎月分配 | ノーロード | 委託会社名 |
|---|---|---|---|
| SBI日本株4.3ブル | - | - | SBIアセットマネジメント |
| 三井住友・JPX日経400オープン | - | ○ | 三井住友アセットマネジメント |
| 高成長インド・中型株式ファンド(年1回決算型) | - | - | 三井住友アセットマネジメント |
| グローイング・フロンティア株式ファンド | - | - | 三井住友アセットマネジメント |
| ロックフェラー米国中小型イノベーターズ・ファンド | - | - | 三井住友アセットマネジメント |
| Jリート・アジアミックス・オープン(資産成長型) | - | - | 三井住友アセットマネジメント |
| Jリート・アジアミックス・オープン(毎月決算型) | ○ | - | 三井住友アセットマネジメント |
2017年12月22日(金) 午前9時頃から注文受付開始
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。