2017年7月21日(金)より、投資信託7銘柄を新たに取扱開始

[運用方針]
TOPIX(東証株価指数)の動きを上回る投資成果の獲得をめざします。今後の成長が期待できる企業、自己資本利益率が高い企業、株主への利益還元が期待できる企業を厳選し投資します。徹底したボトムアップ・リサーチで、勝ち組成長企業の選定を行ないます。株式の実質組入比率は、基本的に高位を維持します。

[運用方針]
新興国を含む世界各国の国債、政府機関債、社債等(現地通貨建てを含みます。)を実質的な主要投資対象とします。「野村テンプルトン・トータル・リターン」は、分配頻度、投資する外国投資法人において為替ヘッジの有無の異なる、4本のファンドで構成されています。Bコースは、原則として対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行ないませんので、為替変動の影響を受けます。原則、毎年5月および11月の13日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行ないます。

[運用方針]
新興国を含む世界各国の株式(DR(預託証書)を含む)を実質的な主要投資対象とします。銘柄選定にあたっては、グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマ(「新たな価値の創造」、「新興国へのトレンドの広まり」、「社会構造の変化」の観点から成長テーマを選定)を複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行ないます。成長テーマは随時見直しを行ない、それに伴い組入銘柄の変更を行ないます。Bコースは、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
| ファンド名 | 毎月分配 | ノーロード | 委託会社名 |
|---|---|---|---|
| 年金積立 Jグロース(つみたてJグロース) | - | ○ | 日興アセットマネジメント |
| 野村テンプルトン・トータル・リターン Aコース | - | - | 野村アセットマネジメント |
| 野村テンプルトン・トータル・リターン Bコース | - | - | 野村アセットマネジメント |
| 野村テンプルトン・トータル・リターン Cコース | ○ | - | 野村アセットマネジメント |
| 野村テンプルトン・トータル・リターン Dコース | ○ | - | 野村アセットマネジメント |
| 野村未来トレンド発見ファンド Aコース(為替ヘッジあり)(先見の明) | - | - | 野村アセットマネジメント |
| 野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし)(先見の明) | - | - | 野村アセットマネジメント |
2017年7月21日(金) 午前9時頃から注文受付開始
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。