2017年6月16日(金)より、投資信託6銘柄を新たに取扱開始

[運用方針]
日本企業の株式に投資します。長期的な観点から、収益力向上により株価上昇が期待される銘柄に“厳選”して投資します。株式市場が大幅に下落する可能性が高いと判断する場合には、株式の実質組入比率を引下げることがあります。財務データとして確認できる情報だけではなく、企業の競争力の“源泉”である経営力・組織力などの「目に見えない資産」を重視して銘柄選定を行います。

[運用方針]
JPX日経中小型株指数に連動する投資成果をめざして運用を行います。「JPX日経中小型インデックスマザーファンド」を通じて、主としてわが国の金融商品取引所上場株式(上場予定株式を含みます。)に投資を行います。
| ファンド名 | 毎月分配 | ノーロード | 委託会社名 |
|---|---|---|---|
| げんせん投信 | - | ○ | ニッセイアセットマネジメント |
| eMAXIS JPX日経中小型インデックス | - | ○ | 三菱UFJ国際投信 |
| 資源株ファンド 通貨選択シリーズ<米ドル・コース>(毎月分配型) | ○ | - | 日興アセットマネジメント |
| 資源株ファンド 通貨選択シリーズ<ブラジルレアル・コース>(毎月分配型) | ○ | - | 日興アセットマネジメント |
| 資源株ファンド 通貨選択シリーズ<南アフリカランド・コース>(毎月分配型) | ○ | - | 日興アセットマネジメント |
| 資源株ファンド 通貨選択シリーズ<オーストラリアドル・コース>(毎月分配型) | ○ | - | 日興アセットマネジメント |
2017年6月16日(金) 午前9時頃から注文受付開始
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。