楽天投信ファンド一覧

  • 投資信託

楽天投信投資顧問は、楽天グループの資産運用会社として、資産運用における個人投資家の「エンパワーメント(インターネットを通じて人々と社会に力を与えること)」に向け、投資を考え、実践していく会社です。

各ファンド紹介

  • 楽天・バンガード・ファンド

    楽天・バンガード・ファンドは、楽天投信投資顧問とバンガード・インベストメンツ・ジャパンが日本で立ち上げた新しいインデックス・ファンド・シリーズです。

    楽天・全世界株式インデックス・ファンド『愛称:楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)』
    日本を含む全世界の株式市場の動きに連動する投資成果を目指します。

    楽天・全米株式インデックス・ファンド『愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式)』
    米国株式市場の動きに連動する投資成果を目指します。

    楽天・新興国株式インデックス・ファンド『愛称:楽天・バンガード・ファンド(新興国株式)』
    新興国の株式市場の動きに連動する投資成果を目指します。

    楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド『愛称:楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)』
    米国株式市場における高配当銘柄の動きに連動する投資成果を目指します。

    楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンド『愛称:楽天・バンガード・ファンド(全世界債券・為替ヘッジ)』
    日本を含む全世界の投資適格債券市場の動きに連動する投資成果を目指します。

    楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)(楽天・バンガード・ファンド(バランス株式重視型))
    日本を含む全世界の株式および投資適格債券に70:30の配分で分散投資を行います。投資適格債券部分は為替ヘッジを行い、為替変動リスク低減を目指します。

    楽天・インデックス・バランス・ファンド(均等型)(楽天・バンガード・ファンド(バランス均等型))
    日本を含む全世界の株式および投資適格債券に50:50の配分で分散投資を行います。投資適格債券部分は為替ヘッジを行い、為替変動リスク低減を目指します。

    楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)(楽天・バンガード・ファンド(バランス債券重視型))
    日本を含む全世界の株式および投資適格債券に30:70の配分で分散投資を行います。投資適格債券部分は為替ヘッジを行い、為替変動リスク低減を目指します。

  • 楽天みらいファンド

    楽天みらいファンドは、グローバル株式を始め、高利回り社債・新興国債券へ分散投資を行いつつ、リスク管理を徹底し、数十年にわたる長期的な収益の獲得を目指すファンドです。

  • 楽天ボラティリティファンド【愛称:楽天ボルティ】

    楽天ボラティリティファンドは、VIX先物を活用したボラティリティ関連資産への投資を行います。一般的に、VIX連動資産を保有する場合、市場の見通しが不透明であればファンドの基準価額は上がり、市場が安定すればファンドの基準価額は下がります。楽天ボラティリティファンドは、相場暴落時には、VIXに連動するポジションを取り、相場平常時には、反対の動きになるようなポジションとすることで、相場の方向性に関わらず収益獲得を目指します。
    ぜひ保有資産のポートフォリオの一部としてご活用ください。

    詳細は以下からご参照ください。
    毎月分配型
    資産成長型

  • 楽天グローバル・バランス(安定型)(成長型)(積極型)

    世界各国の取引所に上場されている投資信託証券への投資を通じて、世界(日本を含みます。)の株式、債券、不動産投資信託(REIT)、商品(コモディティ)へ実質的に分散投資を行ないます。

    安定型
    債券への投資を重視することで、安定的な収益確保を目指します。
    成長型
    株式と債券の投資比率を概ね均衡させ、REIT、コモディティも投資対象とし、着実な資産成長を目指します。
    積極型
    株式への投資を重視し、REIT、コモディティのウェイトを高め、積極的な収益獲得を狙います。
  • 楽天米国コア・アロケーション

    マザーファンドを通じ、米国の債券(投資適格社債・国債)、高配当株式、リートに実質的に投資します。基本配分を債券70%、高配当株式25%、リート5%とし、基準価額の変動リスクの目標を年率4%程度に設定します。債券部分については為替ヘッジを行います。市場の変動が高まったと判断した場合、高配当株式とリートの比率を引き下げ、短期金融資産を組入れて変動リスクの抑制を目指します。

    毎月分配型
    資産成長型

  • 楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)

    英国のマン・グループが運用する外国投資信託を通じて、世界中の株式、債券、通貨および派生商品を主要投資対象に、『ロボットによる自動運用』を実践します。

  • 楽天・インカム戦略ポートフォリオ(奇数月決算型)(みのたけ)

    米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券へ分散投資を行いつつ、為替変動リスク低減を目的として資産の80%程度を基本に為替ヘッジを行うことで、安定したインカム収益の確保と中長期的な成長を目指します。隔月(奇数月)に決算を行います。

  • 楽天・インカム戦略ポートフォリオ(偶数月決算型)(みのたけ)

    米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券へ分散投資を行いつつ、為替変動リスク低減を目的として資産の65%程度を基本に為替ヘッジを行うことで、安定したインカム収益の確保と中長期的な成長を目指します。隔月(偶数月)に決算を行います。

  • 楽天・インカム戦略ポートフォリオ・アルファ(奇数月決算型)(みのたけ)

    米国株式、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券へ分散投資を行いつつ、為替変動リスク低減を目的として資産の40%程度を基本に為替ヘッジを行うことで、安定したインカム収益の確保と中長期的な成長を目指します。隔月(奇数月)に決算を行います。

  • 楽天USリート・トリプルエンジン・プラス(レアル)毎月分配型

    「iシェアーズ米国不動産ETF」を活用、米国リートに投資するとともに、米国リートのコール・オプションの売却および円に対する米ドルのコール・オプションの売却によってオプション・プレミアム収入を獲得する2つのカバード・コール戦略による運用を行う。また、円売り/ブラジル・レアル買いの為替取引で、円とブラジル・レアルの金利差相当分の収益と対円でのブラジル・レアルのパフォーマンスの獲得を目指します。

  • 楽天USリート・トリプルエンジン(レアル)毎月分配型

    主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨でのブラジル・レアルのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

  • 楽天USリート・トリプルエンジン(豪ドル)毎月分配型

    主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨での豪ドルのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

  • 楽天USリート・トリプルエンジン(トルコリラ)毎月分配型

    主として米国の不動産投資信託指数に連動する米国リートETFの投資信託証券ならびに対円貨でのトルコリラのパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資し、好配当を目指します。

  • 楽天日本株4.3倍ブル

    国内の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きが国内の株式市場の値動きに対して概ね4.3倍程度となることを目指して運用を行います。

  • 楽天日本新興市場株ダブル・ブル

    わが国の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きがわが国の新興株式市場の値動きに対して概ね2倍程度となることを目指して運用を行います。

  • 楽天日本株トリプル・ブル

    わが国の株価指数を対象とした株価指数先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して、概ね3倍程度となることを目指して運用を行います。

  • 楽天日本株トリプル・ベアIII

    国内の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きが国内の株式市場の値動きに対して概ね3倍程度反対となることを目指して運用を行います。

  • 楽天日本株トリプル・ベアⅣ

    国内の株価指数を対象とした先物取引を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きが国内の株式市場の値動きに対して概ね3倍程度反対となることを目指して運用を行います。

  • 新ホリコ・フォーカス・ファンド(新自由の女神)

    主に「HCフォーカス・ファンド・クラスA」を通じて、米国株式を中心とした比較的少数の上場株式に投資し、リスク調整後ベースで長期的な資産の成長を目指します。

  • 楽天・ビッグデータ日本株ファンド

    日本の取引所に上場している株式のうち、ビッグデータを活用した分析と独自の定性判断により、今後成長が見込まれる銘柄に厳選投資するとともに、株価指数先物取引の売建て取引を活用し、絶対収益の確保を目指します。

楽天投信投資顧問からのメッセージ

成功する投資方法、ご存知ですか?

もちろんそんなことが簡単に分かれば誰も苦労しません。では、逆から考えてみましょう。失敗する投資方法とは?

その答えなら簡単です。それは、相場が動いて話題になった後、誰かに勧められるままに値動きのいいものに漫然と投資することです。買ってしばらくは上がって、そのうち大きく下落、身動きが取れなくなって塩漬け。何年か後に再び相場が動いて、元値に戻ったらばやれやれと売り。これだと失敗コース、なかなかうまくいきません。

つまり、漫然とハンパにするのが一番よくない。そう、成功を目指すには失敗することの逆をすればいいのです。まず一つの方法は、投資手法を決めてそれに沿って着実にトレーディングをすること。そしてもう一つの方法は、それとは真逆なことの徹底。すなわち、短期的な相場の方向性を一切考えず、長期的に成長すると信じられるものに投資して、あとは短期的に上がろうが下がろうが徹底的に持ち続けること。

これをご覧いただいている方はきっと、ご自身でインターネットや書籍を見て自分なりの投資方法を探している方と思います。資産運用における個人投資家のエンパワーメント。楽天投信投資顧問は、そんな投資家の皆様とご一緒に投資を考えていく運用会社でありたいと願いつつ、お預かりした大切なご資産を運用しています。

さらに詳しく「楽天投信投資顧問」を知りたい方はこちらから!

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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