三井住友・DC外国リートインデックスファンド

商品番号:019   JIS&T登録略称名:三井住友DC外国リート楽天DC

2020年10月23日更新(データ更新タイミング一覧)

基準価額 10,088 円 (10/23)
前日比 +53
前日比率 +0.53
純資産額 69.31 億円
前年比 +28.07
直近分配金 0 次回決算2/25
     
基準価額 10,088円 (10/23)
前日比 +53円 (0.53%)
直近分配金(税引前) 0
次回決算日 2/25

運用方針

「外国リート・インデックス・マザーファンド」への投資を通じて、日本を除く世界各国において上場(準ずるものを含む)している不動産投資信託(リート)に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行う。実質組入外貨建資産について、原則、対円での為替ヘッジを行わない。

運用(委託)会社 三井住友DSアセットマネジメント
純資産 69.31億円
楽天証券分類 海外REIT(含む北米)-為替ヘッジ無し
  • 「次回決算日」は目論見書の決算日を表示しています。
  • 運用状況によっては、分配金額が変わる場合、又は分配金が支払われない場合があります。

詳細情報

設定日 2016.09.23
決算日 2月25日
設定来高値 13,667円 (2020.02.21)
設定来安値 7,649円 (2020.03.24)
手数料
  • なし
  • 注)金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は下記「IFA用手数料」が適用されます。
運用管理費用(信託報酬)(税込) 0.297%
-(委託) 0.1485%
-(販売) 0.121%
-(受託) 0.0275%
-(備考)
管理費用(含む信託報酬)(税込) 0.297%
信託財産留保額 ---
-(備考)
  • ご負担いただくファンドの費用は上記以外に掛かる場合があります。詳細については下記の「リスクと費用について」をご確認ください。

ファンドスコア推移

評価基準日::2020/09/30

  • 当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、
  •   将来の運用成果等を保証したものではありません。

リスクリターン(税引前)詳細

2020.10.23 更新

パフォーマンス 6ヵ月 1年 3年 5年
リターン(年率)  23.41  -21.65  -3.61  --- 
リターン(年率)楽天証券分類平均  24.96  -19.77  -2.57  -1.40 
リターン(期間)  11.09  -21.65  -10.45  --- 
リターン(期間)楽天証券分類平均  11.79  -19.77  -7.51  -6.79 
リスク(年率)  29.73  44.37  27.92  --- 
リスク(年率)楽天証券分類平均  27.75  42.97  26.70  22.99 
ベータ(β)  1.07  1.03  1.04  --- 
相関係数  1.00  1.00  1.00  --- 
アルファ(α)  -0.71  -1.78  -0.75  --- 
トラッキングエラー(TE)  2.31  3.07  2.28  --- 
シャープレシオ(SR)  0.85  -0.33  0.01  --- 
インフォメーションレシオ(IR)  -0.31  -0.58  -0.33  --- 
リターン
2020年09月  -4.08% 
2020年08月  3.08% 
2020年07月  1.81% 
2020年06月  1.05% 
2020年05月  0.94% 
2020年04月  6.69% 
2020年03月  -25.02% 
2020年02月  -5.94% 
2020年01月  1.74% 
リターン
2019年12月  -1.07% 
2019年11月  -0.35% 
2019年10月  3.39% 
2019年09月  4.08% 
2019年08月  -0.85% 
2019年07月  2.46% 
2019年06月  0.21% 
2019年05月  -2.80% 
2019年04月  -0.34% 
2019年03月  3.59% 
2019年02月  2.35% 
2019年01月  9.21% 
リターン
2018年12月  -8.91% 
2018年11月  2.29% 
2018年10月  -1.51% 
2018年09月  -1.31% 
2018年08月  3.05% 
2018年07月  0.38% 
2018年06月  3.91% 
2018年05月  3.68% 
2018年04月  3.00% 
2018年03月  1.71% 
2018年02月  -6.87% 
2018年01月  -7.57% 
リターン
2017年12月  2.13% 
2017年11月  1.69% 
2017年10月  -0.42% 
2017年09月  2.45% 
2017年08月  -0.74% 
2017年07月  -0.26% 
2017年06月  2.93% 
2017年05月  -1.57% 
2017年04月  1.56% 
2017年03月  -2.85% 
2017年02月  3.55% 
2017年01月  -2.22% 
リターン
2016年12月  5.61% 
2016年11月  6.98% 
2016年10月  -4.81% 
2016年09月 

運用(委託)会社とは

ファンドを設定し、投資家から集めた資金の運用・指図を行う会社です。

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純資産とは

ファンドに組入れられている資産の時価に利息・配当等を加え、運用にかかる諸経費を差し引いて算出されます。ファンドの規模を示す指標として利用されます。

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協会分類とは

(社)投資信託協会による投資信託分類に基づく分類です。

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設定日とは

ファンドの運用が開始された日です。

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償還日とは

ファンドの運用が終了する日のことです。ファンドの償還日における信託財産の純資産が投資口数に応じて支払われます。純資産の規模や基準価額の状況に応じて、延長または繰上となることがあります。

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決算日とは

ファンドの損益や資産状況の計算、分配金の支払いの決定などが行われる日です。ファンドの決算は、年1回や2か月に1回など、各ファンドによって異なり、ファンド目論見書に記載されているほか、ファンド詳細画面で確認できます。
ファンド決算日を基準として、運用会社は、決算日までのファンドの運用成績や財務状況を開示します。具体的には、ファンドごとに貸借対照表、損益計算書、剰余金計算書、運用報告書を作成します。
また分配金の支払いは決算日に決定されます。
分配金を受取るには、決算日の前営業日までに約定となるような購入申込が必要です。
※営業日とは土日祝日を除いた日です。
※決算日が土日祝日の場合は翌営業日が決算日となります。
※分配金の受取りは、決算日から5営業日目となります。
※運用状況によっては、分配金が変わる場合、または分配金が支払われない場合があります。
基準価額決定、約定確認のタイミングは?
株式投資信託の分配金の受取はどのように確認しますか?

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クローズド期間とは

ファンドによっては、一定期間、売却できないものがあり、その売却できない期間のことです。非表示の場合はクローズド期間はありません。

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設定来高値とは

ファンドの運用が開始されてから、最も高い基準価額です。

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設定来安値とは

ファンドの運用が開始されてから、最も安い基準価額です。

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約定日と基準価額の決定とは

約定日とはファンドの申込が成立する日です。約定日はファンドごとに異なります(申込日の当日、翌営業日、翌々営業日に約定など)。
また、購入もしくは売却代金については、約定日の基準価額をもとに計算されます。
基準価額決定、約定確認のタイミングは?

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申込単位とは

ファンドを購入する最小単位です。

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分配金コースとは

分配金コースには「受取型」と「再投資型」があります。
・受取型
分配金を現金として総合口座で受け取るコースです。
分配金の受取りは、決算日から起算して5営業日目です。


・再投資型
分配金を現金として受け取らず、決算日の基準価額で同じファンドを追加購入して再投資するコースです。

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手数料とは

ファンドの購入の際に販売会社に支払う手数料です。
楽天証券で取り扱う全ての投資信託は購入時の手数料は無料となっています。
※金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA手数料」が適用されます。

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運用管理費用(信託報酬)とは

ファンドの運用や管理にかかる費用です。保有期間中、信託財産から日々間接的に差し引かれており、別途お支払いいただくものではありません。

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委託とは

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販売とは

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受託とは

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信託財産留保額とは

ファンドを運用期間の途中で売却する際に必要となる費用です。売却時の基準価額から差し引かれます。運用(委託)会社や販売会社に支払われるのではなく、保有を継続する投資家(残存受益者)との公平性を確保するために、組入証券の売却手数料など解約にかかった費用等を解約者が負担する意味合いで、ファンドの信託財産の一部となります。

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リターン(年率)とは

指定期間の運用におけるファンド収益率を年率換算した値です。
{(現在の基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額}÷当該期間(年)
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。 週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日
なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。また年率換算は複利で計算しております。

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リターン(年率)楽天証券分類平均とは

指定期間の運用におけるファンド収益率を年率換算した値で、楽天証券分類ごとの平均の値です。
「リターン(年率)楽天証券分類平均」より「リターン(年率)」が大きければ、楽天証券分類の平均より、そのファンドのリターンが高いことを意味します。
{(現在基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額}÷当該期間(年)
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日
なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。また年率換算は複利で計算しております。

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リターン(期間)とは

指定期間の運用におけるファンド収益率の値です。
(現在の基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額
で算出しています。なお、基準価額は分配金再投資基準価額を用います。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日

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リターン(期間)楽天証券分類平均とは

指定期間の運用におけるベンチマーク収益率の値で、楽天証券分類ごとの平均の値です。「リターン(期間)楽天証券分類平均」より「リターン(期間)」が大きければ、楽天証券分類の平均より、そのファンドのリターンが高いことを意味します。
(現在の基準価額-指定期間開始時※の基準価額)÷指定期間開始時の基準価額で算出しています。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。
※指定期間開始時:データ更新日より指定期間分遡った期日

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リスク(年率)とは

一定期間ごとのリターン(収益率)が、その指定した期間の平均値から、どれだけ乖離しているかを示す値です。数値が大きいほど収益の不確実性が高いことを意味します。ここでは週次リターンのばらつきを年率換算しています。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

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リスク(年率)楽天証券分類平均とは

一定期間ごとのリターン(収益率)が、その指定した期間の平均値から、どれだけ乖離しているかを示す値で、楽天証券分類ごとの平均の値です。数値が大きいほど収益の不確実性が高いことを意味します。「リスク(期間)楽天証券分類平均」より「リスク(期間)」が大きければ、楽天証券分類平均より、そのファンドの収益の不確実性が高いことを意味します。 ここでは週次リターンのばらつきを年率換算しています。週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

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ベータ(β)とは

株価指数などのベンチマークに対して、個別のファンドがどれぐらい敏感に感応し、連動した値動きをしているのかを表す指標です。
たとえば、あるファンドのベータが0.9とすると、ベンチマークが10%変動すると、そのファンドは9%変動するということになります。
ベータ値が1より小さい場合、そのファンドは、市場全体の値動きよりも、小さな値動きをしているファンドであることを示し、1より大きい場合、市場全体の値動きよりも大きな値動きをするファンドであることを示します。
ベータ値が小さいほど、価格変動のリスクが小さく、逆に、ベータ値が大きいほど、価格変動のリスクが大きいことを表します。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

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相関係数とは

ファンド間や指数などとの値動きの連動性を表す指標です。
相関係数はマイナス1~1での範囲の数値で表されます。
相関係数がプラスの場合は収益率が同じ方向に動くことを示し、マイナスである場合には、反対方向に動くことを示します。
相関係数が1に近いほどベータ値の信頼度は高く、0に近いほどベータ値の信頼度は低いと言えます。信頼度は以下を参考にしてください。
0.8 ~ 1.0 非常に強い相関
0.6 ~ 0.8 かなり強い相関
0.4 ~ 0.6 やや強い相関
0.2 ~ 0.4 やや弱い相関
0.0 ~ 0.2 無相関
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としております。

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アルファ(α)とは

あるファンドの収益率から、市場全体の動き(例えば日経平均株価など)に連動したリターンを表すベータ値を差し引いたものです。
アルファが高いほど、市場全体の平均よりリターンが高いことを意味します。運用者の判断で、市場全体の動きと連動しない投資を行ったことにより得られるリターンを表し、ファンドマネージャーの運用能力を測る指標ともいえます。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としており、年率換算しています。

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トラッキングエラー(TE)とは

ファンドが目標とするベンチマークと、実際のポートフォリオ(投資している銘柄群)を比べ、リターンがどれだけ異なっているかを表す数値のことです。
インデックスファンドの場合は、トラッキングエラーが小さいファンドが優れているとされます。インデックス運用においては、このトラッキングエラーの極小化を目指しています。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としており、年率換算しています。

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シャープレシオ(SR)とは

リスクを調整した後の収益率(すなわち超過収益率)で評価する方法の最も一般的な指標です。シャープ・レシオの数値が大きいほど、小さなリスクで高いリターンを獲得できたと評価されます。
シャープ・レシオは、リスク1単位あたりで得られるリターン(超過リターン)の大きさを表します。例えば、リターンが同じファンドA、Bがあった場合、ファンドAのシャープレシオが大きいとすると、ファンドAのほうがファンドBよりも少ないリスクでリターンをあげたことになります。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としており、年率換算しています。

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インフォメーションレシオ(IR)とは

アクティブリターン(ベンチマーク以上のリターン)を得るために、どのくらいアクティブリスク(ベンチマーク以上のリスク)が取られたかを測る指標です。
一般に、リスク調整後のリターンを意味し、高い方が良いとされます。アクティブ運用を行うファンドマネージャーの運用能力を測る指標となり、「1」を超えると、そのファンドマネージャーの運用能力が高いと評価されます。
週次ベースで更新を行っていて、6ヵ月=26週、1年=52週、3年=156週、5年=260週としており、年率換算しています。

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組入銘柄上位

株式の組入の上位10銘柄を表示しております。

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組入比率上位

国内株式の組入の上位5業種を表示しております。

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組入比率(資産構成)

資産構成別の比率を表示しております。

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管理費用(含む信託報酬)とは

運用管理費(信託報酬)に加え、投資先の信託報酬を含めた実質的な信託報酬です。保有期間中、信託財産から日々間接的に差し引かれており、別途お支払いいただくものではありません。

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直近分配金とは

直近に分配された分配金額です。

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次回決算日とは

次回予定の決算日です。分配金の支払いは決算日に決定されます。分配金を受取るには、決算日の前営業日までに約定となるような購入申込が必要です。
※営業日とは土日祝日を除いた日です。
※決算日が土日祝日の場合は翌営業日が決算日となります。
※分配金の受取りは、決算日から5営業日目となります。
※運用状況によっては、分配金が変わる場合、または分配金が支払われない場合があります。
基準価額決定、約定確認のタイミングは?
株式投資信託の分配金の受取はどのように確認しますか?

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締切時間とは

記載された時間までのご注文を当日分のご注文として承ります。締切時間を過ぎてからのご注文は翌営業日のお取扱いとなります。

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売却単位とは

ファンドを売却する最小単位です。

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受渡日とは

受渡日とは、取引が成立(約定)したファンドの代金を決済する日です。購入・売却時の受渡日に代金の受渡が行われます。受渡日はファンドごとに異なり、概ね申込日から起算して4営業日目~8営業日目となります。
※分配金の受取りは、決算日から起算して5営業日目です。

例)受渡日が5営業日の投資信託を売却した場合
申込受付日から起算して5営業日目に売却代金を受け取ることができます。

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ファンド休日とは

ファンドごとの土曜・日曜・日本の祝日以外の非営業日です。海外取引所が休場の場合や海外金融機関の休業日に当たる場合にファンド休日となる場合があります。各ファンドの休業日は当ページで確認できますが、まれに取引所等の急な休場予定日の変更により、ファンド休業日が追加される場合があります。ファンドの休日でもご注文の受付を行いますが、翌営業日申込扱いとなります。
投資信託の休日について

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NISA口座での購入とは

一般NISA口座(非課税口座)での購入の可否を示しています。
一般NISAとは、毎年決まった非課税枠が設定され、一般NISA口座で購入した上場株式や投資信託等の収益が最長5年間非課税となる制度です。
(*つみたてNISAとは異なります)

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楽天証券分類とは

楽天証券分類は、当社独自の投資信託の投資対象の分類です。投資地域、投資対象などを、より詳細に分類することに加え、日本特有の通貨選択型ファンドなどを通貨コース別に分類することで、より精度の高い運用評価を投資家の皆様に提供します。

楽天証券分類の詳細はこちら

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ファンドスコアとは

楽天証券ファンドスコアは、「同じ分類に属するファンドと比較して、より効率の高い運用を行ってきたファンド」を絞り込むための指標です。「分類平均に対する超過収益率」と「分類平均に対する下方偏差」をもとに「楽天証券ファンドスコア値」を算出し、この数値を5段階(5~1)で定量的に相対評価したものです。

ファンドスコアの詳細はこちら

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つみたてNISA口座での購入とは

つみたてNISA口座(非課税口座)での購入の可否を示しています。
つみたてNISAとは、少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度で、毎年40万円を上限として一定の基準を満たした投資信託に積立投資することができます。

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次回決算とは

次回の決算予定日です。分配金の支払いは決算日に決定されます。
分配金を受取るには、決算日の前営業日までに約定となるような購入申込が必要です。
※営業日とは土日祝日を除いた日です。
※決算日が土日祝日の場合は翌営業日が決算日となります。
※分配金の受取りは、決算日から5営業日目となります。
※運用状況によっては、分配金が変わる場合、または分配金が支払われない場合があります。

決算日とは?
「決算日」の解説をご参照ください。
基準価額決定、約定確認のタイミングは?
株式投資信託の分配金の受取はどのように確認しますか?

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基準価額とは

ファンドの値段です。多くのファンドは1万口当たりの金額で表されます。
※口(くち)とは、ファンドの取引単位です。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)および管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。