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Direxion(ディレクション)レバレッジ型・インバース型ETF: あなたの投資戦略を「精密に」「革新的に」

2025年9月30日

  • 本サイトはDirexion(ディレクション)から提供を受けた資料をもとに掲載しております。

Direxion(ディレクション)は、変化の激しい市場で「戦術的な取引」を追求するトレーダーのために、最先端のETF(上場投資信託)を提供するリーディングカンパニーです。特に、個別株を対象とした日次レバレッジ型・インバース型ETFの分野では、そのパイオニアとして、投資家の皆様に、ポートフォリオを機動的に、そしてチャンスを逃さず構築できる柔軟なソリューションを提供しています。

1997年の設立以来、Direxion(ディレクション)は市場の動きを的確に捉え、投資家の皆様がリスクを管理しながら、自身の相場観を「精密に」表現できる商品を開発し、信頼を築いてきました。2025年6月30日現在、その運用資産残高は約546億ドル(日本円で約8兆8千億円※)に達し、世界中のトレーダーから選ばれ続けています。
(※1ドル148円換算)

POINT
  • 日次最大3倍!相場を「大胆に」攻めるレバレッジ&インバース
  • 上昇・下落、どんな相場でも「チャンス」に変える両建て戦略
  • 急変する市場でも「機敏に」対応できる高い流動性

Direxion レバレッジ型・インバース型ETFが、あなたの投資に「新たな可能性」を拓く

Direxion(ディレクション)のレバレッジ型・インバース型ETF:大胆な取引を、あらゆる局面で

レバレッジ型・インバース型ETFは、長期保有には不向きな「戦術的な取引ツール」であり、「買ってそのまま保有する(バイ・アンド・ホールド)」投資商品ではありません。

「経験豊富な投資家」はDirexion(ディレクション)レバレッジ型・インバース型ETFをどう使いこなす?

ここでは、市場のプロフェッショナルやアクティブトレーダーが、レバレッジ型・インバース型ETFをどのように「武器」として活用しているか、その具体的な戦略をご紹介します。

  1. イベントドリブン投資:決算発表や米国FRBの政策発表など、市場が大きく動く可能性のあるイベントを狙い撃ち!
  2. テクニカル分析との融合:移動平均線やRSIなどのテクニカル指標と組み合わせ、エントリー・エグジットのタイミングを計り、リターンを最大化!
  3. ポートフォリオの「守り」:保有資産が下落しそうなときに、インバース型ETF(-1Xから-3Xなど)でリスクをヘッジし、損失を軽減!
  4. 銘柄間の「歪み」を狙う:関連性の高い2つの銘柄間で、割高・割安が生じた際に、ロング(買い)とショート(売り)を同時に仕掛け、市場全体の動きに左右されずに利益を追求!
  5. オプション・ボラティリティ戦略の簡素化:複雑なオプション取引やボラティリティ戦略を、より手軽にレバレッジ型・インバース型ETFで代替!
  6. 「少額で大きく」資本を効率的に活用:少ない資金で大きなポジションを構築し、資金効率を極限まで高める!
  7. 「今すぐ」市場の変化に対応:特定のセクターや市場全体へのエクスポージャーを、迅速かつタイムリーに獲得!
  8. デリバティブ(先物など)の「身近な」代替手段:先物取引などに比べて、より手軽にレバレッジを効かせた取引を実現!
  9. 「多様な市場」へのアクセス:株式だけでなく、債券、コモディティ、不動産など、幅広い資産クラスへレバレッジを効かせた投資機会を提供!
  10. 高度な戦略を実践:市場の歪みを利用した裁定取引や、特定の銘柄の二重の売り(ダブルショート)など、プロの戦略を個人投資家でも実践可能に!"

日本の投資家が今、最も「注目」する取引テーマとピックアップ銘柄

2025年に日本で取引されたDirexion(ディレクション)のレバレッジ型・インバース型ETF83銘柄(※2025年8月28日時点)の取引額と月間残高を徹底分析!その結果、日本の個人投資家の皆様が今、最も熱い視線を送っている人気テーマは以下の通りです。

  • 半導体関連銘柄/AI関連の個別銘柄(テスラ、エヌビディアなど)
銘柄名 ティッカー
Direxion デイリー 半導体株 ブル 3倍 ETF SOXL
Direxion デイリー 半導体株 ベア 3倍 ETF SOXS
Direxion デイリー NVDA株 ベア1倍 ETF NVDD
Direxion デイリー NVDA株 ブル2倍 ETF NVDU
Direxion デイリー TSLA株 ブル2倍 ETF TSLL
Direxion デイリー TSLA株 ベア1倍 ETF TSLS
  • 巨大テクノロジー企業(ビッグテック)
  • マグニフィセント・セブン
銘柄名 ティッカー
Direxion デイリー テクノロジー株 ブル 3倍 ETF TECL
Direxion デイリー テクノロジー株 ベア 3倍 ETF TECS
Direxion デイリー マグニフィセント 7 ベア 1倍 ETF QQQD
Direxion デイリー マグニフィセント 7 ブル 2倍 ETF QQQU
  • S&P500
銘柄名 ティッカー
Direxion デイリー S&P 500 ブル3倍 ETF SPXL
Direxion デイリー S&P 500 ベア3倍 ETF SPXS
  • 米国債
銘柄名 ティッカー
Direxion デイリー 20年超米国債 ブル3倍 ETF TMF
Direxion デイリー 20年超米国債 ベア3倍 ETF TMV

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総合口座をお持ちでない方

外国株式のリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク

外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。

レバレッジ型、インバース型ETF及びETNのお取引にあたっての留意点

上場有価証券等のうち、レバレッジ型、インバース型のETF及びETN(※)のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。

※「上場有価証券等」には、特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の上昇率・下落率に連動し1日に一度価額が算出される上場投資信託(以下「ETF」といいます。)及び指数連動証券(以下、「ETN」といいます。)が含まれ、ETF及びETNの中には、原指数の日々の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じて算出された数値を対象指数とするものがあります。このうち、倍率が+(プラス)1を超えるものを「レバレッジ型」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「インバース型」といいます。

米国株式の信用取引にかかるリスク

米国株式信用取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。米国株式信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。また、米国株式信用取引は外貨建てで行う取引であることから、米国株式信用取引による損益は外貨で発生します。そのため、お客様の指示により外貨を円貨に交換する際の為替相場の状況によって為替差損が生じるおそれがあります。

外国株式等の取引にかかる費用

〔現物取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
米国株式 約定代金の0.495%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:22米ドル(税込)
中国株式 約定代金の0.275%(税込)・最低手数料:550円(税込)・上限手数料:5,500円(税込)
アセアン株式 約定代金の1.10%(税込)・最低手数料:550円(税込)・手数料上限なし
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,200円(税込)が追加されます。

〔米国株式信用取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
約定代金の0.33%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:16.5米ドル(税込)
※当社が別途指定する銘柄の新規買建または買返済時の取引手数料は無料です。
※売却時(信用取引の場合、新規売建/売返済時)は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。

米国株大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。米国株大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。

〔米国株式信用取引(米国株大口優遇)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0米ドルです。

米国貸株サービスにかかるリスクおよび費用

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