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NASDAQのトップ企業を、1本のETFで!「iシェアーズ NASDAQ トップ30 ETF」

2025年7月30日

  • 本サイトはブラックロック・ジャパン株式会社から提供を受けた資料をもとに掲載しております。

話題の「iShares Nasdaq Top 30 Stocks ETF」(QTOP)に投資するETFがついに日本で誕生!

この度、世界最大の運用会社であるブラックロックが展開するETFブランド「iシェアーズ ETF」は、ナスダック(NASDAQ)指数の上位30銘柄に投資する、iシェアーズ NASDAQ トップ 30 ETF(愛称:Qトップ / トップ・オブ・ナスダック)を新たに上場しました。

  • 出所:Thinking Ahead Institute, "The world's largest 500 asset managers"(2024年10月)、グローバルの運用資産残高ベース

Qトップの紹介動画はこちら!

POINT
  • ナスダックのトップ企業30社に投資する魅力とは
  • iシェアーズETFなら、1本のETFで2,000円から投資できる!
  • こんな方におすすめのETFです!

ナスダックのトップ企業30社の魅力

米国株式市場は過去5年間で2倍以上に成長しましたが※1、その中でも真に市場をけん引したのは一部の企業だけ※2
高いパフォーマンスで知られるNASDAQ100指数の中でも、特にマーケットが大きく動いた直近1年では、上位30社は上昇した一方、残りの70銘柄は下落しました。
これまで以上に、市場全体への投資から一歩踏み込んだ、真の実力企業を見極める投資姿勢が求められているといえるでしょう。

  • 出所:Morningstar, ブラックロック、2024年8月末時点。「S&P US Total Market Index」の過去五年間のパフォーマンス。
  • 出所:Morningstar, ブラックロック、2024年8月末時点。「S&P US Total Market Index」の構成銘柄内の内、過去五年間のリターンがプラスだった銘柄、およびマイナスだった銘柄の割合

NASDAQの成長を率いるトップ銘柄

出所:ブラックロック、 ブルームバーグ。2025年4月末時点。NASDAQ トップ30=「Nasdaq 100 Top 30 Notional Net Total Return Index」 (円換算)、NASDAQ 除くトップ30=「NASDAQ 100ex Top 30 Notional Net Total Return Index」、円換算。
上記は過去の実績であり、将来に運用成果を保証または示唆するものではありません。

パフォーマンス比較

出所:ブラックロック、 ブルームバーグ。2025年4月末時点。 NASDAQ トップ30=「Nasdaq 100 Top 30 Notional Net Total Return Index」 (円換算) 、NASDAQ 100 = 「Nasdaq 100 Net Total Return Index」(円換算)。NASDAQ 除くトップ30=「 Nasdaq 100ex Top 30 Notional Net Total Return Index」(円換算)。
上記は過去の実績であり、将来に運用成果を保証または示唆するものではありません。

「知ってる企業」だけじゃない!これ一本で、抜け目のないテック投資

投資対象であるナスダック上位30社には、アップル、エヌビディアなど誰もが知る大企業が含まれますが、魅力はそれだけではありません。
当ETFは特定のセクターやテーマに投資するという縛りがなく、指数の変更にしたがって銘柄の入れ替え(リバランス)も年に4回行われます。
つまり、今までテクノロジー関連とみなされていなかった企業が急成長した場合でも、ナスダック最新のトップ30社を保有できるのです。

2025年5月時点での、具体的な組入銘柄を見てみましょう。たとえば、ビッグデータ分析を行うパランティア・テクノロジーズやサイバーセキュリティ企業のパロ・アルト・ネットワークスといった、近年急成長を遂げている次世代新興テック企業なども含まれています。
これ1本で、テック企業への抜け目ない投資が実現します!

※連動対象指数にはテクノロジー関連とされるセクター以外に属する銘柄も含まれています。

組み入れ銘柄をピックアップ!

出所:ブラックロック、2025年5月19日時点。米ドルベースでの各企業のパフォーマンス。
上記は過去の実績であり、将来に運用成果を保証または示唆するものではありません。

他にもこんな銘柄が!

出所:ブラックロック、各企業サイト。2025年5月15日時点

iシェアーズETFなら、1本のETFで2,000円から投資できる!

米国株は一般的に最低購入単位が高く、ナスダックの上位30銘柄を1銘柄ずつ購入しようとすると約200万円もかかってしまいます。それが、当ETFであれば約2,000円から30社へ一度に投資できます。
また、当ETFは海外株式を投資対象としていますが、東証に上場しているため、お持ちの国内証券口座から、円でのお取引が可能です!

  • 設定日時点の基準価額に基づく

約2,000円で、NASDAQのトップ30社を保有*1

出所:ブラックロック、2025年4月30日時点
*1 設定日時点の基準価額に基づく
*2 NASDAQ100 トップ30(税引後配当込み)の保有銘柄の株価の合計

東証上場ETFだから、いつもの口座で、円で売買

出所:ブラックロック、2025年5月21日時点

こんな使い方がおすすめ!

初めてのテック投資に挑戦したい方に!

個別株は選ぶのが難しい、テーマ型ファンドの偏りが不安という方でも、当ETFなら、テクノロジー分野を中心に市場をけん引するトップ銘柄へ、常に分散投資ができます。

厳選された投資による、追加リターンが欲しい方にも!

すでにナスダック連動商品をお持ちでの方も、世界を代表するトップ企業30社を、ご自身のポートフォリオにトッピングしてみませんか?

また、テック企業以外も含まれる、米国の代表的な企業に投資をしたい方には、S&P500の上位20社に投資する「トップ・オブ・アメリカ」(313A)もおすすめです。詳細はこちら

なお、これらのETFは集中投資を行うため、一部銘柄やセクターへの比重が高まることによるリスクも内包しています。「選び抜く」からこその成長性と、「集中する」からこその変動性を、両面からご理解のうえご検討ください。

あなたはどっち?

出所:ブラックロック、2025年4月末時点。トップ・オブ・アメリカの最低購入価額は4月末の市場価格に基づく。トップ・オブ・ナスダックの最低購入価額は設定日時点の基準価額に基づく。セクター、保有銘柄は指数データ。トップ・オブ・アメリカの指数データは「S&P500トップ20指数(税引後配当込み、TTM、円建て)」。トップ・オブ・ナスダックの指数データは「NASDAQ 100 トップ30(税引後配当込み) 」。

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国内株式のリスクと費用について

■国内株式 国内ETF/ETN 上場新株予約権証券(ライツ)

【株式等のお取引にかかるリスク】

株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ライツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。

レバレッジ型、インバース型ETF及びETNのお取引にあたっての留意点

上場有価証券等のうち、レバレッジ型、インバース型のETF及びETN(※)のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。

※「上場有価証券等」には、特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の上昇率・下落率に連動し1日に一度価額が算出される上場投資信託(以下「ETF」といいます。)及び指数連動証券(以下、「ETN」といいます。)が含まれ、ETF及びETNの中には、原指数の日々の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じて算出された数値を対象指数とするものがあります。このうち、倍率が+(プラス)1を超えるものを「レバレッジ型」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「インバース型」といいます。

【信用取引にかかるリスク】

信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
※「らくらく信用取引口座」の場合、委託保証金率を100%(レバレッジ1倍)としており、信用取引の新規建注文は自己資金の範囲内に制限しています。

【株式等のお取引にかかる費用】

国内株式の委託手数料は「ゼロコース」「超割コース」「いちにち定額コース」の3コースから選択することができます。なお、信用取引と記載のある箇所については、「信用取引口座」「らくらく信用取引口座」両方を指します。

〔ゼロコース(現物取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
但し、原則として当社が指定するSOR(スマート・オーダー・ルーティング(※1))注文 のご利用が必須となります。(当社が指定する取引ツールや注文形態で発注する場合を除きます。)
ゼロコースをご利用される場合には、当社のSORやRクロス(※2)の内容を十分ご理解のうえでその利用に同意いただく必要があります。
※1 SORとは、複数市場から指定条件に従って最良の市場を選択し、注文を執行する形態の注文です。
※2 「Rクロス」は、楽天証券が提供する社内取引システム(ダークプール(※3))です。
※3 ダークプールとは、証券会社が投資家同士の売買注文を付け合わせ、対当する注文があれば金融商品取引所の立会外市場(ToSTNeT)に発注を行い約定させるシステムをいいます。

〔ゼロコース(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
但し、原則として当社が指定するSORのご利用が必須となります。(当社が指定する取引ツールや注文形態で発注する場合を除きます。)

〔超割コース(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
5万円まで 55円(税込)
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 115円(税込)
50万円まで 275円(税込)
100万円まで535円(税込)
150万円まで640円(税込)
3,000万円まで1,013円(税込)
3,000万円超 1,070円(税込)

〔超割コース(信用取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 148円(税込)
50万円まで 198円(税込)
50万円超 385円(税込)

超割コース大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。

〔超割コース 大口優遇(現物取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。

〔超割コース 大口優遇(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。

〔いちにち定額コース〕
1日の取引金額合計(現物取引と信用取引合計)で手数料が決まります。
1日の取引金額合計 取引手数料
100万円まで0円
200万円まで 2,200円(税込)
300万円まで 3,300円(税込)
以降、100万円増えるごとに1,100円(税込)追加。
※1日の取引金額合計は、前営業日の夜間取引と当日の日中取引を合算して計算いたします。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定する銘柄の手数料は0円です。これらのお取引は、いちにち定額コースの取引金額合計に含まれません。

【かぶミニ®(単元未満株の店頭取引)にかかるリスクおよび費用】 

リスクについて
かぶミニ®の取扱銘柄については市場環境等により、取扱いを停止する場合があります。
費用について
売買手数料は無料です。
かぶミニ®(単元未満株の店頭取引)は、当社が自己で直接の相手方となり市場外で売買を成立させます。そのため、取引価格は買付時には基準価格に一定のスプレッド(差額)を上乗せした価格、売却時には基準価格に一定のスプレッド(差額)を差し引いた価格となります(1円未満の端数がある場合、買付時は整数値に切り上げ、売却時は切り捨て)。なお、適用されるスプレッドは当社ウェブサイトにて開示していますが、相場環境の急変等により変動する場合があります。

【かぶピタッ®(金額指定取引)にかかるリスクおよび費用】

リスクについて
かぶピタッ®(金額指定取引)の取扱銘柄については市場環境等により、取扱いを停止する場合があります。
費用について
売買手数料は無料です。
かぶピタッ®(金額指定取引)は、当社が自己で直接の相手方となり市場外で売買を成立させます。そのため、取引価格は買付時には基準価格に一定のスプレッド(差額)を上乗せした価格、売却時には基準価格に一定のスプレッド(差額)を差し引いた価格となります(1円未満の端数がある場合、買付時は整数値に切り上げ、売却時は切り捨て)。なお、適用されるスプレッドは当社ウェブサイトにて開示していますが、相場環境の急変等により変動する場合があります。
株主の権利について
かぶピタッ®(金額指定取引)で発生した1株未満株式においては、株主の権利に制約が生じる場合がございます。

【株式等・かぶミニ®(単元未満株の店頭取引)・かぶピタッ®(金額指定取引)の費用にかかる留意事項】

【貸株サービス・信用貸株にかかるリスクおよび費用】

(貸株サービスのみ)

リスクについて
貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」となります。株券等を貸付いただくにあたり、楽天証券よりお客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
(信用貸株のみ)
株券等の貸出設定について
信用貸株において、お客様が代用有価証券として当社に差入れている株券等(但し、当社が信用貸株の対象としていない銘柄は除く)のうち、一部の銘柄に限定して貸出すことができますが、各銘柄につき一部の数量のみに限定することはできませんので、ご注意ください。

(貸株サービス・信用貸株共通)

当社の信用リスク
当社がお客様に引渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取引に関する基本契約書」・「信用取引規定兼株券貸借取引取扱規定第2章」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いいたしますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けていた場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様は取得できません。
投資者保護基金の対象とはなりません
貸付いただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管および投資者保護基金による保護の対象とはなりません。
手数料等諸費用について
お客様は、株券等を貸付いただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。
配当金等、株主の権利・義務について
貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義等になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失します。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等について、貸借期間中はその株式を所有していないこととなりますので、ご注意ください。(但し、信用貸株では貸借期間中の全部又は一部においてお客様名義のままの場合もあり、この場合、お客様は株主としての権利義務の一部又は全部が保持されます。)株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利を獲得します。権利獲得後の貸出設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。
株主優待、配当金の情報について
株主優待の情報は、ミンカブ・ジ・インフォノイドから提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。また、貸株サービス・信用貸株内における配当金の情報は、TMI(Tokyo Market Information;東京証券取引所)より提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。株主優待・配当金は各企業の判断で廃止・変更になる場合がありますので、必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
大量保有報告(短期大量譲渡に伴う変更報告書)の提出について
楽天証券、または楽天証券と共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項)の関係にある楽天証券グループ会社等が、貸株対象銘柄について変更報告書(同法第27条の25第2項)を提出する場合において、当社がお客様からお借りした同銘柄の株券等を同変更報告書提出義務発生日の直近60日間に、お客様に返還させていただいているときは、お客様の氏名、取引株数、契約の種類(株券消費貸借契約である旨)等、同銘柄についての楽天証券の譲渡の相手方、および対価に関する事項を同変更報告書に記載させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
税制について
株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、一般に雑所得又は事業所得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客様が法人の場合、一般に法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。税制は、お客様によりお取り扱いが異なる場合がありますので、詳しくは、税務署又は税理士等の専門家にご確認ください。
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