取引のイメージ

商品先物取引の取引のイメージ

「買い」「売り」それぞれの建玉時の損益イメージ

値上がりを予想して「買い」、値下がりを予想して「売り」、どちらでも利益をねらうことができます。

買い建玉の場合

買い建玉の場合の取引イメージ

売り建玉の場合

売り建玉の場合の取引イメージ

建玉後、価格が思惑に反して動いた場合、損失が発生いたします。

損益計算例

損益計算の出し方

基本的な取引における損益の出し方は以下のようになります。

値幅【売値-買値】×倍率【銘柄によって定められた値】×枚数【お取引の枚数】-手数料【往復分・税込の手数料】=損益【手数料を差し引いた純損益】

金取引での「買い建玉」イメージ

価格上昇ケース

値幅【+10円】×倍率【1000】×枚数【1枚】-手数料【640円】=損益【+9,360円】※手数料の金額は1枚あたり往復(新規・決済)分の税込の金額。2015年2月25日時点。

価格下落ケース

値幅【-10円】×倍率【1000】×枚数【1枚】-手数料【640円】=損益【-10,640円】※手数料の金額は1枚あたり往復(新規・決済)分の税込の金額。2015年2月25日時点。

金取引での「売り建玉」イメージ

価格上昇ケース

値幅【-10円】×倍率【1000】×枚数【1枚】-手数料【640円】=損益【-10,640円】※手数料の金額は1枚あたり往復(新規・決済)分の税込の金額。2015年2月25日時点。

価格下落ケース

値幅【+10円】×倍率【1000】×枚数【1枚】-手数料【640円】=損益【+9,360円】※手数料の金額は1枚あたり往復(新規・決済)分の税込の金額。2015年2月25日時点。

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