【iDeCo採用記念】FANG+を含む対象ファンド購入で最大10万円当たるキャンペーン
期間中にエントリーし、対象ファンドをあらたに合計3万円以上購入(約定)すると最大10万円をプレゼント!
さらに、期間中の合計購入金額に応じて当選確率が最大5倍にアップ!
「FANG+は注目されているけれど、集中投資は少し不安…」
「成長性も安定性も、どちらも大切にしたい」
投資を考えるとき、誰もが一度はぶつかるポートフォリオのバランス。
そんなあなたにこそ、成長力のある「FANG+」と、FANG+と相性の良い分散投資ができるファンドを上手に取り入れた、あなたらしいポートフォリオ作りがおすすめです。
FANG+で成長を狙うもよし、分散投資で守りを固めるもよし。もちろん、両方を組み合わせてバランスを取るのもおすすめです。
運用スタイルはあなた次第。この夏、理想のポートフォリオを目指して、資産運用の次の一歩を踏み出してみませんか?
どんなファンド?
米国のビッグテック10銘柄に均等投資するインデックスファンドです。構成銘柄は、「FAANMG*」の6社を原則固定とし、残り4銘柄は指数独自のランキングに基づいて選定されます。
*FAANMG:MetaPlatforms、Apple、Amazon、Netflix、Microsoft、Googleの6銘柄
活用のポイント
米国ビッグテックの高い成長力を取り込める一方、値動きが大きくなりやすいファンドです。NISA枠を活用して積立投資による時間分散も有効です。
どんなファンド?
インドの代表的な株価指数であるNifty50指数に連動することをめざすインデックスファンドです。インドは、人口増加や中間所得層の拡大などを背景に、長期的な経済成長が期待される新興国の一つです。ITサービスや消費関連など幅広い産業が成長をけん引しており、世界的にも注目を集めています。
活用のポイント
成長性を重視した投資をしたい方の中には、米国株に偏りがちなケースも見られます。
インド株を組み入れることで、国・地域の分散を図りつつ、新興国の成長も取り込むことが期待できます。
どんなファンド?
ベトナムの株価指数であるVN100指数に連動することをめざすインデックスファンドです。ベトナムは、新興国の中でも相対的に高い経済成長を続けていることに加え、地理的優位性を背景に中国に替わる新たな製造拠点として世界的に注目を集めています。
活用のポイント
ベトナム株はMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスには含まれていません。同指数を対象としたファンドに投資している場合でも、ベトナム株を組み入れることで、さらなる分散効果と新興国の成長取り込みが期待できます。
どんなファンド?
JPXプライム150指数に連動することをめざすインデックスファンドです。
同指数は、東京証券取引所プライム市場に上場する銘柄の中から、時価総額や流動性に加え、資本効率や収益性といった観点も考慮して選定された150銘柄で構成されています。
活用のポイント
東証による「資本コストや株価を意識した経営」の要請を背景に日本企業の改革が進展しています。こうした企業価値向上の流れに着目した日本株投資の選択肢として活用が期待できます。
iFreeNEXT ATMX+
どんなファンド?
中国のビッグテックで構成されるATMX+指数に連動することをめざすインデックスファンドです。
同指数は、アリババ、テンセント、メイトゥアン、シャオミの4銘柄を含む10銘柄に均等投資する指数で、まさに「中国版FANG+」ともいえる構成となっています。
活用のポイント
中国テック銘柄は、世界最大規模の人口を背景とした国内需要の大きさを強みに、高い競争力を高めながらグローバルでの存在感を拡大しています。一方で値動きが大きくなるため、ポートフォリオの一部として活用することが想定されます。
どんなファンド?
米国長期国債1銘柄(割引債)に投資し、満期まで保有します。先進国の中でも相対的に利回りの高い米国金利を享受することができます。
活用のポイント
割引債に投資し満期まで保有することで、償還時の米ドルベースのリターンが見通しやすい商品設計となっています。長期の資産形成において、リターンの確度を意識した運用やポートフォリオの安定化を図る目的での活用が考えられます。
どんなファンド?
超長期の日本国債1銘柄に投資し、満期まで保有することを基本とするファンドです。
満期まで保有した場合のリターンが見通しやすい、予測可能性の高い運用が特徴です。
活用のポイント
購入時点の利回りをもとに、満期まで保有した場合のリターンをあらかじめ把握しやすい商品設計となっています。また、金利動向に応じて売買タイミングを判断する機動的な運用も可能です。
どんなファンド?
メキシコの長期国債1銘柄に投資し、満期まで保有するファンドです。メキシコ国債は、他の新興国と比べ相対的に高い信用力と魅力的な利回りが特徴です。
活用のポイント
株式中心のポートフォリオに対し、債券を組み入れることで資産全体のリスク分散を図ることが可能です。相対的に高い利回りが期待されるメキシコ国債に投資することで、利回り水準にも着目した債券投資の選択肢としての活用が考えられます。
| キャンペーン期間 |
エントリー&約定期間:2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)
|
|---|---|
| キャンペーン条件 |
キャンペーン期間中にエントリーをして、キャンペーン対象ファンドをあらたに合計3万円以上購入(約定)すること。 3万円以上購入約定(積立・スポット問わず) ➡ 1倍 ただし、キャンペーン期間中の対象ファンドの「合計購入約定金額ー合計売却約定金額」が3万円以上であることが条件となります。売却金額にはキャンペーン開始前に取得した対象ファンドの売却分も含みます。
|
| 対象商品 | |
| 特典内容 |
キャッシュバック(総額300万円) |
| 特典進呈時期 |
2026年9月下旬(予定) |
| お問い合わせ先 |
本キャンペーン・お取引に関するお問い合わせ 対象商品に関するお問い合わせ |
| ご注意事項 |
|
2606fd0101
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。