最大10万円が当たるiDeCoデビューキャンペーン iDeCoの魅力はイデコで覚えよう! 最大10万円が当たるiDeCoデビューキャンペーン いますぐ月々5,000円から、手堅く賢く節税メリットを受けながら、コツコツ積み立てるあなただけの年金

  • 本キャンペーンの参加にはエントリーが必要です。
  • 本キャンペーンは、予告なく内容を変更・延長もしくは中止する場合があります。
  • 同時期に同一商品を対象としたキャンペーンを開催している場合には、重複して特典を受けることはできません。
  • 法人および未成年口座のお客様ならびにIFA(金融商品仲介業)のお客様は、本キャンペーンの対象外となります。
申込手続きを早く完了するほど当選確率がアップ!
当選確率10倍を狙うなら、3日目までに申込STEP2の掛金引き落し口座登録を完了させよう!
2026年、早めに税負担軽減するなら

undefinedundefinedまでに
申込完了undefined年undefined月から積立開始!

  • 上記日程を過ぎた場合は次月からのお引落となります。
    また審査状況によっては、お引落が翌月以降になる、初回のみ掛金額が2カ月分引落しされる場合があります。
    書面でお申し込みの場合、引落開始が翌月以降になる場合があります。

イデコってなに?

iDeCo(イデコ)は、月々5,000円から節税しながら老後資金の準備ができる年金制度です。掛金(積立金額)が全額所得控除の対象となるため、所得税・住民税を軽減することができます。
そのため、将来の準備をしながら、家計の助けにもなります。

20歳から加入できて、運用益は非課税、掛金は所得控除になります。受取時は年金もしくは一時金での受け取りが可能で、一定額まで非課税です。

イデコの節税メリットは?

iDeCo(イデコ)には
「掛金積立時」「運用時」「60歳以降の受取時」
3つのタイミングで節税効果があります。

メリット1

NISAにはない!
掛金(積立金額)が全額所得控除

iDeCoの掛金(積立金額)は全額所得控除されるので、課税所得が減り、当年分の所得税と翌年分の住民税が軽減されます。

30歳、年収600万円、会社員・公務員の場合、毎月2万円積み立てると年間4.8万円節税!65歳まで積み立てると168万円節税! 40歳、年収800万円、自営業の場合、毎月6.8万円積み立てると年間26.9万円節税!60歳まで積み立てると538.5万円節税!
  • 給与所得控除・標準的な社会保険料控除・基礎控除以外の控除については考慮していません。
  • 自営業の方の所得控除額は個人の状況によって大きく異なるため、各所得控除額は考慮していません。年収を課税所得として試算しています。
  • 自営業の場合、掛け金額の上限(月6.8万円)は、国民年金基金または国民年金付加保険料を合算した金額です。
  • 自営業以外の方は収入に応じた給与所得控除、基礎控除、社会保険料控除(年収の15%として計算)を考慮して試算しています。
  • 復興特別所得税は考慮していません。

運用益が非課税

投資信託などの商品を運用する場合、通常だと利益に20.315%の税金がかかりますが、iDeCoで運用した場合は、運用益が全て非課税になります!

資産運用で20万円の利益が出た場合
課税口座だと運用益の約20%の税金が引かれるけど、iDeCo口座だとNISA同様に税金がかからないから全額受け取れる!

受取時も一定額まで非課税

60歳以降、積み立てた資金を受け取るときは、年金か一時金で受け取れます。また、両者の併用も可能です。

一時金の場合は退職所得控除の対象、年金の場合は公的年金等控除の対象になります。

2026年12月からiDeCoがさらにパワーアップ!何が変わるの?

NISA×iDeCoでより強力な資産形成を

年収600万円 30歳会社員の方
iDeCoで月2万円、NISAで月3万円を
積立投資した場合

※iDeCoもNISAもリターン3%のファンドで
当社のシミュレーションツールで計算

月々iDeCoで2万円、NISAで3万円積立すると、65歳時点で合計約3707万円に。さらにiDeCoの所得控除により168万円の節税効果も!
  • 計算結果はあくまでシミュレーションであり、概算金額を示唆・保証するものではありません。また、将来税制が変更になった場合結果が変わる可能性があります。
  • 給与所得控除・標準的な社会保険料控除・基礎控除以外の控除については考慮していません。
  • 復興特別所得税は考慮していません。

iDeCoのココが気になる

アンケートで寄せられた3,000件以上のiDeCoに関する疑問から、厳選して回答します!
※アンケート集計期間:2026年4月9日~2026年4月12日

50代からiDeCoを始めるのは遅い?

50代からiDeCoを始めても遅くありません。節税効果を活かして、老後資金を準備できるのがiDeCoの強みだからです。しかし、50代からの運用では「資産を減らさないこと」が重要です。リスクを抑えた運用を意識し、無理のない範囲で賢く備えていきましょう。

月々5,000円からiDeCoを始めても
意味はあるの?

お勤めの方や自営業の方など、課税所得がある場合、iDeCoは掛金全額が所得控除の対象となるため、積み立てるだけで節税メリットがあります。例えば、年収500万円の方は、月々5,000円の掛金でも年間約12,000円の節税が可能です。そのため、まずは無理のない金額から始めるのが良いでしょう。

iDeCoを申込むときに
会社に申請する必要はある?

口座申込時の勤務先とのやり取りについては原則不要です。
※掛金を会社経由(給与天引き)で支払う場合、勤務先に事業所登録申請書を提出してもらう必要があります。

iDeCoの基礎からしっかり学べる!

キャンペーン概要

キャンペーン期間

2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)

  • エントリーはキャンペーン期間中であればいつでも可能です。申込みとの前後は問いません。
特典内容

本キャンペーンにエントリーし、条件をすべて達成したお客様の中から抽選で最大100,000円をプレゼントいたします!

  • 100,000円(3名様)
  • 10,000円(70名様)
  • 1,000円(2,000名様)

さらに、
iDeCoの申込み手続き完了が早いほど、当選確率がUP!

申込のSTEP1「お客様情報の入力」からSTEP2「掛金引落口座登録」まで、

3日以内完了:当選確率10倍!

7日以内完了:当選確率5倍!

14日以内完了:当選確率2倍!

キャンペーン条件
  • 2026年8月31日までに、キャンペーンエントリーしていただくこと
  • 2026年5月30日~2026年8月31日の間に、ウェブよりお申込みを完了、もしくはiDeCo申込書をご返送いただく(当社受領確認)こと
  • 2026年10月31日までに、iDeCo口座開設、初期設定が完了していること
  • 運用指図者としてiDeCoをご利用の方は、本キャンペーンの対象外となりますのでご了承ください。
進呈時期

2026年11月下旬(予定)

ご注意事項
  • 総合口座と個人型確定拠出年金(iDeCo)口座のお客様登録情報(氏名・生年月日・電話番号・住所など)は同一にしてください。総合口座開設のお手続きは1週間~2週間程度、iDeCo口座開設のお手続きは1ヶ月程度かかりますので、期間の余裕をもってお手続きください。
  • 企業型からの移換や他社iDeCoからの乗り換えも対象です。ただし、お客さまのご職業によって、以前ご請求いただいたiDeCo申込書をご返送いただいてもキャンペーンの対象にならない場合がありますのでご注意ください。
  • ご家族・お友達紹介プログラム」が適用されたお客様は、本キャンペーンの対象外となります。ご了承ください。
  • 特典進呈時に口座解約されている方、または何らかの事情により口座の確認ができない場合にはキャンペーン対象外となります。
  • 特典進呈作業時点でIFA口座へ移行したお客様は対象外となります。
  • 特典進呈作業時点で運用指図者へ移行したお客様は対象外となります。
  • 楽天証券の役職員および関係者はご応募できません。
  • 本キャンペーンは、予告なく変更・延長もしくは中止する場合があります。
  • 未成年口座、ジュニアNISA口座、法人口座、IFA口座、または特典進呈作業時に証券総合取引口座を閉鎖された方は本キャンペーンの対象外とさせて頂きます。
キャンペーンコード
2606mk1001

ご投資にかかる手数料等およびリスクについて

弊社のホームページに記載の商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各ページに記載された各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、当サイトの当該商品等の契約締結前交付書面、目論見書またはお客様向け資料などが記載されたページに記載されておりますので、当該ページをお開きいただき、よくお読みください。

最終的な投資決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
取扱商品の投資にかかる手数料およびリスク

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