待望の「金」「プラチナ」ファンド、ついに登場!
「楽天・ゴールド・ファンド」、「楽天・プラチナ・ファンド」新登場!
今、世界中の投資家が注目する「ゴールド」。そして、ゴールドを凌駕する希少性を誇り、比較的割安な水準にある「プラチナ」。
これら二大貴金属をそれぞれ主要投資対象としたファンドが、楽天投信投資顧問よりついに誕生しました!
さらに、プラチナを主要投資対象とした投資信託は国内初※!
これまでの資産形成の幅を広げ、新たな選択肢となるファンドです。
インフレヘッジや分散投資の手段としても魅力的な貴金属投資を、この機会にぜひ、あなたのポートフォリオに組み入れ、さらなる資産形成の充実を目指しましょう!
\ 特集ページで詳しく見る /
キャンペーン期間中にエントリーし、対象ファンドを5万円以上購入すると現金プレゼント!
\なんと!はずれた場合でも、参加賞が必ずもらえる/1等~3等当選者の方以外で、500,000円を山分け!


楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし/為替ヘッジあり)
「楽天・ゴールド・マザーファンド(為替ヘッジなし/為替ヘッジあり)」を通じて、金価格の値動きをとらえることを目指すファンドです。

楽天・プラチナ・ファンド(為替ヘッジなし)
「楽天・プラチナ・マザーファンド(為替ヘッジなし)」を通じて、プラチナ価格の値動きをとらえることを目指すファンドです。
| キャンペーン期間 |
エントリー&約定期間:2026年1月13日(火)~2026年3月31日(火)
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|---|---|
| キャンペーン条件 |
エントリー期間中にエントリーをして、約定期間中にキャンペーン対象ファンドを合計50,000円以上購入(約定)すること。ただし、キャンペーン期間中の対象ファンドの「合計購入約定金額ー合計売却約定金額」が5万円以上であることが条件となります。
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| 対象商品 |
楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし) |
| 特典内容 |
1等:100,000円×5名様 |
| 特典付与時期 |
2026年4月末(予定) |
| お問い合わせ先 |
本キャンペーン・お取引に関するお問い合わせ 対象商品の運用に関するお問い合わせ |
| ご注意事項 |
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投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。