楽天・ゴールド、楽天・プラチナ(国内初)がついに登場!~希少性の高い実物資産に、投資信託でかんたん投資!~

多くの中央銀行・投資家から注目を集める「ゴールド」と、ゴールドよりも採掘量が少なく希少価値が圧倒的に高い「プラチナ」を、それぞれ投資対象としたファンドが誕生!なんと、プラチナを主要投資対象とした投資信託は国内初!※1

POINT

  • 世界共通の価値でインフレに強く、株中心のポートフォリオの分散先としてもピッタリのゴールド
  • 貴金属においても希少性が高く、比較的割安な価格で投資できるプラチナ
  • NISA成長投資枠で投資可能

目次

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当社で取扱いのゴールドファンド※2の中で、
\信託報酬最安!/

楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジなし)

楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)

プラチナを主要投資対象とした国内初の投資信託!

楽天・プラチナ・ファンド(為替ヘッジなし)

楽天・ゴールド&楽天・プラチナ 設定記念キャンペーン

【必見】ゴールド・プラチナ投資の基礎知識が学べる!貴金属投資の魅力をチェック

少額から実物資産に投資したい方、また株式以外の新たな投資先をお探しの方へ。本動画では、インフレヘッジとしての機能が期待できる貴金属投資の全貌に迫ります!ゴールド・プラチナ投資の基礎知識から、株式中心のポートフォリオにおける分散投資先としての貴金属投資のメリットまで詳しく解説します。ぜひご覧いただき、資産形成の一助としてご活用ください!

ゴールドとプラチナの基礎知識

金属の種類

金属は大きく「鉄」と「鉄以外の金属(非鉄金属)」に分類され、ゴールドとプラチナは、非鉄金属の中で「貴金属」に分類されます。

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出所:信頼できると判断した情報を基に楽天投信投資顧問が作成

ゴールドとプラチナの希少性

ゴールドとプラチナの供給量を、幅広く使用されている金属である銅と比較すると、その希少性の高さが特徴です。

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出所:WGC、WPIC、ICSGのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

需要内訳(2024年)

ゴールドとプラチナの需要は、投資や宝石加工に加え、ゴールドについては各国中央銀行の保有、プラチナについては自動車産業を中心とした産業需要があります。

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出所:WGC、WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

ゴールドに投資する魅力

米国主要資産とのパフォーマンス比較

ゴールド投資の魅力として、リスク回避局面において強みを有するパフォーマンス特性が挙げられます。過去に株式市場が大きく下落する局面において、相対的に堅調なパフォーマンス実績となりました。

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米国株式:S&P500指数(トータル・リターン)、米国債券:Bloomberg US Treasury Index、ゴールド:世界銀行データ、いずれも米ドルベース
出所:Bloomberg、世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

投資効率の向上が期待できる分散効果

株式等の伝統的資産と異なる値動きの特性から、組み合わせて保有することで、ポートフォリオ全体の分散投資効果が期待できます。

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米国株式:S&P500指数(トータル・リターン)、ゴールド:世界銀行データ、いずれも米ドルベース
出所:Bloomberg、世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

プラチナに投資する魅力

長期トレンドにおいては高めの相関

プラチナ投資の魅力として、ゴールドの価格に対して相対的に低位な価格水準であることが挙げられます。長期トレンドの比較において、1975年から2015年までの相関は0.91と高い数値となっていますが、価格差が拡大する契機となったフォルクスワーゲン問題*が発覚した2015年以降は相関が大きく低下し、ゴールドとの価格差が拡大しています。

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出所:世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

*フォルクスワーゲン問題とは
フォルクスワーゲン社のディーゼル車において、排出ガスを低減させる装置を、試験走行時には働かせる一方、実際の走行では働かないようにする不正ソフトが組み込まれていたという問題で、これをきっかけに、ディーゼル車離れが加速し、ディーゼル車触媒に使われるプラチナ需要に対する懸念が広がったことが、プラチナとゴールドの価格差拡大の大きな要因となりました。

このようにフォルクスワーゲン問題で大きな影響を受けたプラチナ価格ですが、足元は回復傾向が見受けられることを受けて、長期トレンドの比較において、プラチナはゴールドの価格に対して相対的に低位な価格水準となっている可能性があります。その理由を2つほどご紹介したいと思います。

理由① 自動車産業におけるプラチナ需要の回復

2015年のフォルクスワーゲン問題発覚以降、2016年から低下傾向にあった自動車産業におけるプラチナ需要は、2020年を底にその問題から解放され、回復基調となっています。
プラチナの需要は、ディーゼル車だけでなく、ハイブリッド車など新しいタイプの自動車需要の増加にも支えられ、足元では、フォルクスワーゲン問題発覚以前の水準感に戻りつつある状況です。

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出所:WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

理由② プラチナの需給バランス

下記はプラチナの市場需給バランスのグラフです。ご覧の通り、生産量の減少と、宝飾品需要の増加などを主な要因として、今後プラチナは供給不足が続く見通しです。

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出所:WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成。2025年9月末時点

ポートフォリオの分散投資先として実物資産を組み入れたい方や、株式等の伝統的資産とは異なる運用先を検討している方は、ぜひご検討ください。

貴金属投資でも投資信託ならこんなに便利!

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ファンドの投資にかかる費用等

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楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 楽天・プラチナ・ファンド(為替ヘッジなし)
購入時手数料 なし
運用管理費用(信託報酬)

年0.1925%(税込)
(投資対象投資信託証券における報酬※1、年0.1%程度、実質的に負担する運用管理費用、年0.2925%(税込)程度)※2

  • 2025年9月末現在。今後、投資内容等によりこの数値は変動します。
  • 「実質的に負担する運用管理費用」は、投資対象とする投資信託証券における報酬を加味した実質的な信託報酬の概算値です。
    この値は目安であり、実際の投資信託証券の組入状況、運用状況によって変動します。

年0.264%(税込)
(投資対象投資信託証券における報酬※1、年0.6%程度、実質的に負担する運用管理費用、年0.864%(税込)程度)※2

  • 2025年9月末現在。今後、投資内容等によりこの数値は変動します。
  • 「実質的に負担する運用管理費用」は、投資対象とする投資信託証券における報酬を加味した実質的な信託報酬の概算値です。
    この値は目安であり、実際の投資信託証券の組入状況、運用状況によって変動します。
その他の費用・手数料

以下の費用・手数料は、原則として受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。

  • 信託事務の処理に要する諸費用
  • 投資信託財産にかかる監査報酬
  • 法定書類の作成・印刷・交付にかかる費用
  • その他投資信託財産の運営にかかる費用
  • 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料
  • 外貨建資産の保管に要する費用
  • 貸付有価証券関連報酬 等

当社で取扱いのゴールドファンド※2の中で、
\信託報酬最安!/

楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)

  • 投信スーパーサーチの注目キーワード「金(ゴールド)」で抽出される対象ファンドを比較。2025年12月26日時点

プラチナを主要投資対象とした国内初の投資信託!

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