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アムンディ・インデックスシリーズ アムンディ・インデックスシリーズ誕生。オールカントリーに“+α”のインデックスファンドを。

2026年2月20日

本サイトはアムンディ・ジャパン株式会社から提供を受けた資料をもとに掲載しております。

アムンディ・インデックスシリーズを選ぶべき、3つの理由

多様な投資ニーズにお応えする独自のファンドラインナップ 投資初心者も始めやすい!低コストのインデックスファンド 全ファンドがNISA成長投資枠の対象!

アムンディ・インデックスシリーズの商品ラインナップ

アムンディについて

欧州最大の資産運用会社「アムンディ」がご提供する
2つの欧州インデックスファンドが新登場!

[NEW]構造改革ど真ん中の戦略的自律にフォーカスするなら『欧州・戦略的自律株』

欧州の「戦略的自律」に不可欠なテーマに投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ) 欧州・戦略的自律株 愛称:でかユーロ

ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数(税引後配当込み、円換算ベースに連動する投資成果を目標として運用を行います。

※ユーロベースの指数を基に、アムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。

「欧州の戦略的自律」に不可欠なテーマにフォーカス

欧州の未来を支える10テーマに投資

当ファンドの愛称、「でかユーロ」はでかい欧州と、10のテーマという2つの意味を込めています。 でか(deca)は、ギリシャ語由

出所:アムンディ・ジャパン株式会社が作成。上記の内容は当資料作成日現在のものであり、今後予告なく変更されることがあります。
※資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

堅調なパフォーマンスで推移

ファンドが連動を目指す対象インデックス(ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数)は、相対的に良好なパフォーマンスで推移しています。

出所:アムンディ・ジャパン株式会社。
欧州戦略的自律株は、ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数、欧州株はストックス欧州600指数、米国株はS&P500、日本株はTOPIX(全てトータルリターン)。外貨建ては円換算。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、ファンドの運用成果ではありません。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。

欧州・戦略的自律株
愛称:でかユーロについて詳しくみる

欧州最大級のアムンディと欧州に根差したユーロネクストが協働「欧州の戦略的自律」に着目した新ETFに投資

  • 当ファンドが投資を行う上場投資信託証券(ETF)「アムンディ・欧州戦略的オートノミー」は、世界有数の資産運用会社アムンディとユーロネクストが協働し、金融業界および欧州市場における知見を十分に活かして、2025年11月に新たに立ち上げたETFです。ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数に連動する投資成果を目標とします。
  • 欧州はより強い経済圏への転換期にあり、欧州各国が財政出動等の動きも鮮明化しています。「欧州の戦略的自律」への潮流の中で、更なる成長が期待される欧州企業への投資機会をご提供します。

*ファンドは、ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数(税引後配当込み、円換算ベース)の値動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
*ユーロベースの指数を元にアムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。
出所:アムンディ・ジャパン株式会社
上記は、あくまでも理解を深めて頂くためのイメージ図です。
※インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ500社(2025年6月版、2024年12月末の運用資産額)に基づく
※資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ポートフォリオのご紹介

※主要投資対象ファンド「アムンディ・欧州戦略的オートノミー 」 が連動する投資成果を目標として運用する「ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数」のポートフォリオ

出所:ユーロネクスト等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。業種分類はICBの分類に基づく。
上記はファンドが投資する上場投資信託証券(ETF)が連動する運用成果を目指す「ユーロネクスト欧州戦略的オートノミー指数」の実績であり、当ファンドあるいは主要投資対象ファンドの将来の運用成果等を保証するものではないことに十分ご注意ください。

投資銘柄例

自社の強みを活かし、戦略的自律のトレンドを捉える

ファンドの投資対象銘柄例は以下の通りです。これまでの経験や技術が欧州の構造変革に貢献すると考えられる企業です。

ダノン(フランス)  業種:生活必需品 乳製品、飲料、医療用栄養補助食品を120ヵ国以上に提供する食品加工会社です。100年にわたるノウハウと専門知識を有する同社は乳

エアバス(オランダ)  業種:資本財・サービス 欧州最大の航空宇宙企業で、民間航空機・ヘリコプター・防衛・宇宙向けの製品等を提供しています。2025年10月、衛星・宇宙関連製

ASMLホールディング(オランダ) 業種:情報技術 マイクロチップ製造に不可欠な露光装置を製造する大手半導体製造装置メーカーです。同社の独自技術のEUV露光装置は、自動車やスマー

出所:各社ホームページ等の情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。写真はイメージです。業種分類はGICSの分類に基づく。
上記は、あくまでも理解を深めて頂くために例示したものであり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。
また、将来のファンドへの組入を示唆または保証するものではありません。

(アムンディ・インデックスシリーズ)
欧州・戦略的自律株 愛称:でかユーロ

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[NEW]欧州全体の成長を幅広く捉えるなら『欧州株』

米国に次ぐ、巨大な経済圏の欧州へ幅広く投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ) 欧州株

ストックス欧州600指数(税引後配当込み、円換算ベースに連動する投資成果を目標として運用を行います。

※ユーロベースの指数を基に、アムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。

独自の経済圏
世界で高い存在感を誇る欧州の株式に投資

出所:外務省、IMF(国際通貨基金)のデータ等を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成

バランスのよい業種配分で安定感ある投資機会を提供

出所:MSCIのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。欧州:MSCIヨーロッパインデックス、米国:MSCI米国インデックス(2025年10月末現在)
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。使用した指数の権利についてはページ末尾をご覧ください。

戦略的自律を目指す欧州の株式
割安な水準も魅力

出所:アムンディ・ジャパン株式会社
期間:2015年12月末~2025年11月末、月次。欧州:ストックス欧州600指数、米国:S&P500。使用した指数の権利はページ末尾をご覧ください。
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。

欧州株について詳しくみる

ポートフォリオのご紹介

※ストックス欧州600指数に連動する投資成果を目指す投資先上場投資信託証券(ETF)「アムンディ・コア・ストックス欧州600」のポートフォリオ

出所:アムンディ・アセットマネジメントのデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆または保証するものではありません。
上記はファンドが投資する上場投資信託証券(ETF)「アムンディ・コア・ストック欧州600」の実績であり、当ファンドあるいは主要投資対象ファンドの将来の運用成果等を保証するものではないことに十分ご注意ください。使用した指数の権利はページ末尾をご覧ください。

投資銘柄例

欧州企業ならではの歴史とブランド力でグローバル展開

欧州企業の魅力の1つが、その長い歴史と世界に通用する圧倒的なブランド力です。
欧州経済圏での自由なビジネスに加え、知名度の高さを背景に、グローバルにビジネスを展開している企業が多く存在します。

ネスレ(スイス)業種:生活必需品 スイスに本社を置く食品・飲料企業。ネスカフェ、キットカットなど、2,000を超えるブランドポートフォリオを擁し、その販売網は世界185ヵ国にのぼります。成長の原動力として、研究開発に年間17億スイスフランを投資するなど、商品とサービスの開発にも取り組んでいます。

アストラゼネカ(イギリス)業種:ヘルスケア イギリスとスウェーデンにルーツを持つ製薬会社。がんやその他の慢性疾患、稀少疾患の薬品開発に強味をもつグローバル企業です。環境問題にも積極的で、企業の環境関連の取組みに関する情報開示を行うCDPのレーティングでは、気候変動分野でA評価※を受けています。※2024年の評価

モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(フランス) 業種:一般消費財・サービス ルイ・ヴィトンやディオール、ティファニーなど70以上の高級ブランドを傘下に収め、世界80ヵ国で事業を展開するラグジュアリー業界を代表する世界的リーダー。ファッション&レザーグッズ、ワイン&スピリッツなど6分野に多角的にビジネスを展開しており、安定感のある経営に寄与しています。

出所:各社ホームページ等の情報を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。写真はイメージです。業種分類はGICSの分類に基づく。
上記は、あくまでも理解を深めて頂くために例示したものであり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また、将来のファンドへの組入を示唆または保証するものではありません。

\日本の「高配当」銘柄へ厳選投資なら『日本・高配当株』/

配当利回りの高い日本株へ投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ)日本・高配当株

累進的な配当を続ける(減配せず、増配か配当維持を続ける)国内上場銘柄の中から、予想配当利回りの高い銘柄を厳選した日経累進高配当株指数(しっかりインカム)に連動を目指すファンドです。

累進的な配当を続ける高配当銘柄を厳選して投資、年2回の分配も

指数の銘柄選定方法

(アムンディ・インデックスシリーズ)日本・高配当株は、日経累進高配当株指数(トータルリターン)に連動する投資成果を目標として運用を行います。

上記は例示をもって理解を深めて頂くことを目的としたイメージ図です。ファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。また、銘柄選定方法のすべてを網羅するものではありません。

日本株やオールカントリー・高配当株と比較して高い配当利回り水準

2025年10月末現在。予想配当利回りベース。
出所:日本経済新聞社等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
米国株:S&P500、オールカントリー:MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス、日本株:日経平均株価、オールカントリー高配当株:MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス、日本高配当株:日経累進高配当株指数。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、実際のファンドの運用成果ではありません。

日本・高配当株について
詳しくみる

  • 年2回決算。原則として毎年5、11月の各20日、休業日の場合は翌営業日に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

(原則として毎年5、11月の各20日、休業日の場合は翌営業日に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配)

上記は、例示をもって理解を深めていただくことを目的としたイメージ図です。
分配金額は、委託会社が基準価額水準および市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

日経平均を上回るパフォーマンス

日経平均を上回るパフォーマンス

期間:2010年6月30日~2025年10月31日、日次。
出所:日本経済新聞社等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。日本高配当株は日経累進高配当株指数、いずれもトータルリターン。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、実際のファンドの運用成果ではありません。

投資シミュレーション

期間:2010年6月末~2025年10月末、月次。
出所:日本経済新聞社等のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。日本高配当株は日経累進高配当株指数(トータルリターン)。配当金は前月末の評価額と当月末の予想配当利回りから簡便的に算出。(税金は考慮しておりません。)評価額は前述の配当を控除のうえ算出。実際のファンドの分配方針とは異なりますのでご注意ください。2025年10月末現在の投資金額の評価額ならびに投資期間中の配当金合計は、1万円未満を切り捨てて表示。
上記は過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。シミュレーションによるパフォーマンスはあくまで理解を深めていただくための参考として例示したものであり、実際のファンドの運用成果ではありません。

日経累進高配当株指数の構成銘柄(純資産総額比)

出所:日本経済新聞社のデータを基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。配当利回りは日経予想ベース。 2025年10月末現在。
※上場廃止等の理由により構成銘柄が30銘柄を下回る場合があります。上記は、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また将来のファンドへの実質的な組入を保証するものではありません。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。比率は、四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の組入を示唆・保証するものではありません。また、実際のファンドの運用成果ではありません。

(アムンディ・インデックスシリーズ)
日本・高配当株

ファンドの詳細はこちら

分配重視の投資なら『オールカントリー・高配当株』

配当利回りの高い銘柄へ投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ)オールカントリー・高配当株

MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス(税引き後配当込み、円換算ベース)の値動きに連動を目指すファンドです。
※米ドルベースの指数を基に、アムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。

高配当株へ投資、「成長期待」と「年4回の分配金」の両立を

配当利回り比較

2025年10月末現在。予想配当利回りベース。
出所:アムンディ・ジャパン株式会社。日本株はTOPIX(東証株価指数)、オールカントリーはMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス、オールカントリー高配当株はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくものであり将来の運用成果等を保証するものではありません。また、実際のファンドのパフォーマンスではありません。

オールカントリー・高配当株について詳しくみる

  • 年4回決算。原則として毎年2、5、8、11月の各20日、休業日の場合は翌営業日に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。

決算

上記は、例示をもって理解を深めていただくことを目的としたイメージ図です。
分配金額は、委託会社が基準価額水準および市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

投資シミュレーション 高配当株に一括100万円の投資を行い5年間保有した場合

期間:2020年10月末~2025年10月末、月次。
出所:MSCIのデータ等を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。高配当株はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス(税引後配当込み、円換算ベース)。米ドルベースの月末より1日前のデータ(トータルリターン)を各月末の三菱UFJ銀行対顧客公示相場レートを用いて円換算。配当は前月末の評価額と当月末の配当利回りから簡便的に算出。(税金は考慮しておりません。)評価額は前述の配当を控除のうえ算出。実際のファンドの分配方針とは異なりますのでご注意ください。2025年10月末現在の投資金額の評価額は、1万円未満を切り捨てて表示。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。シミュレーションによるパフォーマンスはあくまで理解を深めていただくための参考として例示したものであり、実際のファンドの運用成果ではありません。

当ファンドの組入上位10銘柄(純資産総額比)

2025年10月末現在。
上記は、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また将来のファンドへの実質的な組入を保証するものではありません。上記数値は過去の実績であり、将来の運⽤成果等を⽰唆または保証するものではありません。

(アムンディ・インデックスシリーズ)
オールカントリー・高配当株

ファンドの詳細はこちら

成長重視の投資なら『オールカントリー・大型成長株』

成長が期待される大型株へ投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ)オールカントリー・高配当株

MSCI オール・カントリー・ワールド・ インデックス 大型株グロース・インデックス(税引後配当込み、円換算ベース)の値動きに連動を目指すファンドです。
※米ドルベースの指数を基に、アムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。

良好なパフォーマンスの大型成長株へ投資、シンプルに成長を追求

パフォーマンス推移(過去10年間)

期間:2014年3月末~2025年10月末、月次。
出所:MSCIのデータ等を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
大型成長株はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス大型株グロース・インデックス、 オールカントリーはMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(いずれも税引後配当込み、円換算ベース)。米ドルベースの月末より1日前のデータ(トータルリターン)を各月末の三菱UFJ銀行対顧客公示相場レートを用いて円換算。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、実際のファンドの運用成果ではありません。

オールカントリー・高配当株について詳しくみる

パフォーマンス推移(過去10年間)

期間:2020年10月末~2025年10月末(積立投資は2020年10月末~2025年9月末)、月次。
出所:MSCIのデータ等を基に、アムンディ・ジャパン株式会社が作成。
大型成長株はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 大型株グロース・インデックス(税引後配当込み、円換算ベース)。米ドルベースの月末より1日前のデータ(トータルリターン)を各月末の三菱UFJ銀行対顧客公示相場レートを用いて円換算。2025年10月末現在の積立投資の評価額は、1万円未満を切り捨てて表示。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
シミュレーションによるパフォーマンスはあくまで理解を深めていただくための参考として例示したものであり、実際のファンドの運用成果ではありません。

当ファンドの組入上位10銘柄(純資産総額比)

2025年10月末現在。
上記は、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また将来のファンドへの実質的な組入を保証するものではありません。上記数値は過去の実績であり、将来の運⽤成果等を⽰唆または保証するものではありません。

(アムンディ・インデックスシリーズ)
オールカントリー・大型成長株

ファンドの詳細はこちら

インドへ投資するなら低コストの『インド株』

低コスト新たなマーケットに投資したい

(アムンディ・インデックスシリーズ)インド株

主として、インドの株式等への投資を通じて、Nifty50指数(配当込み、円換算ベース)の値動きに連動したファンドです。
※米ドルベースの指数を基に、アムンディ・ジャパン株式会社にて円換算しています。

経済大国へ進化するインドの株式に、業界平均を下回る低コストで投資

運用管理費用(信託報酬(年率、税込))

インド株について詳しくみる

  • 約14億人の人口を背景に成長が期待されるインドの株式市場は、2014年3月時点と比べて約4.5倍に拡大しています。

パフォーマンス推移(過去10年間)

期間:2014年3月末~2025年10月末、月次。
出所:アムンディ・ジャパン株式会社。
インド株はNifty50指数(配当込み、円換算ベース)。インドルピーベースの月末より1日前のデータ(トータルリターン)を各月末の三菱UFJ銀行対顧客公示相場レートを用いて円換算。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、実際のファンドの運用成果ではありません。

投資シミュレーション

期間:2020年10月末~2025年10月末(積立投資は2020年10月末~2025年9月末)、月次。
出所:アムンディ・ジャパン株式会社。
インド株はNifty50指数(配当込み、インドルピーベースの月末より1日前のデータ(トータルリターン)を各月末の三菱UFJ銀行対顧客公示相場レートを用いて円換算)。2025年10月現在の積立投資の評価額は、1万円未満を切り捨てて表示。使用した指数の権利についてはページ末尾をご参照ください。
上記は過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。シミュレーションによるパフォーマンスはあくまで理解を深めていただくための参考として例示したものであり、実際のファンドの運用成果ではありません。

当ファンドの組入上位10銘柄(純資産総額比)

2025年10月末現在。
上記は、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また将来のファンドへの実質的な組入を保証するものではありません。上記数値は過去の実績であり、将来の運⽤成果等を⽰唆または保証するものではありません。

アムンディについて

欧州を代表する資産運用会社であるアムンディは、世界トップ10※1にランクインしており、世界で1億を超える、個人投資家、機関投資家および事業法人のお客さまに、伝統的資産や実物資産のアクティブおよびパッシブ運用による幅広い種類の資産運用ソリューションを提供しています。

アムンディについて

※アムンディ・ジャパンのウェブサイトに遷移します。

※1 出所:インベストメント・ペンション・ヨーロッパによる資産運用会社トップ500社(2025年6月版、2024年12月末の運用資産額)に基づく

当資料で使用した指数の権利について

当資料のお取扱いについてのご注意

■当資料は、法定目論見書の補足資料としてアムンディ・ジャパン株式会社が作成した情報提供用資料であり、法令等に基づく開示資料ではありません。■当ファンドの購入のお申込みにあたっては、販売会社より投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡しいたしますので、お受取りの上、内容は投資信託説明書(交付目論見書)で必ずご確認ください。なお、投資に関する最終決定は、ご自身でご判断ください。■当資料は、弊社が信頼する情報に基づき作成しておりますが、情報の正確性について弊社が保証するものではありません。また、記載されている内容は、予告なしに変更される場合があります。■当資料に記載されている事項につきましては、作成時点または過去の実績を示したものであり、将来の成果を保証するものではありません。また、運用成果は実際の投資家利回りとは異なります。■投資信託は、元本および分配金が保証されている商品ではありません。■投資信託は値動きのある証券等に投資します。組入れた証券等の値下がり、それらの発行者の信用状況の悪化等の影響による基準価額の下落により損失を被ることがあります。したがって、これら運用により投資信託に生じた利益および損失は、すべて投資者の皆様に帰属いたします。■投資信託は預金、保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の保護の対象とはなりません。■投資信託のお申込みに関しては、クーリングオフの適用はありません。

アムンディ・ジャパン株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第350号
加入協会:一般社団法人資産運用業協会/日本証券業協会/一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

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