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一般NISAの入門・活用講座

一般NISA どうやって活用する?

活用方法(株式編)
活用方法(投資信託編)
よくあるご質問

みんな始めてる?”最近のNISA(ニーサ)事情”

「NISA口座で運用している人ってどんな人?」楽天証券調べの統計データを元にご紹介します。

Q.TVや雑誌でもよく目にするNISA。実際に活用している人の人数は?

NISA総口座数は、1,098万6,007口座です。
(2017年12月末時点)

制度開始時(2014年1月)の約492万口座から、4年で約606万口座、123%増加しています。

参考

Q.楽天証券では、どんな人がNISAを利用しているの?

性別 3人に1人が女性

職業 会社員 51.6% 専業主婦・パート・アルバイト 16.6% その他

年代別 40代 29.4% 30代 16.2% 20代 7.5% その他

投資の目的 将来の資産形成 55.6% 余裕資金の運用 27.6% 配当金の受け取り 9.4% その他

(参)楽天証券調べ
2018年7月31日現在

Q.みんな月々いくら積立しているの?

月々の平均積立額は18,540円です。

(参)楽天証券調べ
集計期間:2018年1月~7月

ご注意点

NISA口座開設時のご注意点 【重要】

NISA口座は一人1口座だけ。

NISA登録金融機関の変更時のご注意点

一度でもNISA枠を使用すると、次の年まで金融機関の変更ができません。

一般NISAまたは、つみたてNISAを選択後、お取引された場合、翌年まで区分変更(一般NISA→つみたてNISAもしくは、つみたてNISA→一般NISA)はできませんのでご注意ください。
金融機関の変更もしくは、区分変更をご検討中の方で、積立を設定されている方は特にご注意ください。

他の金融機関で買い付けた商品を楽天証券のNISA口座へ移管することはできません。

他の金融機関で買付けた商品は、買付けをおこなった金融機関のNISA口座で引き続き保有することになり、弊社のNISA口座へ移管することはできません。
また、一般NISAで保有していた商品をつみたてNISAへ、つみたてNISAで保有していた商品を一般NISAへ移管することはできません。

NISA口座でのお取引に関するご注意点

他の口座と損益通算はできません。

NISA口座(一般NISA/つみたてNISA)内で発生した利益or損失と、他の口座(特定/一般)で発生した利益or損失は、損益通算できません。
また、損失の繰越控除もできません。

非課税枠の再利用・繰越はできません。

購入した年と同じ年に売却することで生じる空き枠を再利用することはできません。未使用の枠を翌年に繰り越すこともできません。

投資信託における
特別分配金は非課税メリットなし。

「特別分配金(元本払戻金)」は、そもそも非課税。NISA口座においては、制度上のメリットは享受できませんので注意しましょう。

配当金受取方法は株式数比例配分方式

一般NISA口座で保有している上場株式等の配当金等を非課税で受け取るには、配当金受取方法で「株式数比例配分方式(楽天証券の預り金に入金する)」を選択する必要があります。

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