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<新登場>FANG+とゴールドを1本のETFで【大和アセットマネジメント】

<新登場>FANG+とゴールドを1本のETFで【大和アセットマネジメント】

2026年3月27日

FANG+とゴールド、一つのETFで二つの投資成果をめざす

ETFでFANG+*とゴールドにまとめて投資

実際の投資金額に対し、あわせて200%相当額の投資を狙う構造

*NYSE FANG+指数のことをFANG+といいます。

高いパフォーマンスの実現をめざす

パフォーマンス比較(2014年9月22日~2026年1月30日)

成長性が期待されるFANG+や株式とゴールドの組み合わせによる分散効果に加え、レバレッジによる高いパフォーマンスの実現をめざします。

(出所)ブルームバーグより大和アセットマネジメント作成

NYSE FANG+ PLUS GOLDについて

NYSE FANG+ PLUS GOLD指数(配当込み、円ベース)は、日々の変動率がNYSE FANG+指数※1(配当込み、円ベース)の変動率とICE BofA Commodity Index eXtra (Gold) Excess Return Index※2の変動率の和となるように計算された指数です。

ICE BofA Commodity Index eXtra (Gold) Excess Return Indexの値動きには、以下のような特徴があります。
<原資産等の価格を参照する指標との差異>
金現物取引の値動きではなく、ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引されている金先物取引の値動きの反映をめざす指数です。先物取引の価格には保管コスト等が反映されています。
<ロールオーバーに伴う損益について>
先物取引において、通常、限月間に保管コスト等を反映した価格差があり、期近の先物価格よりも期先の先物価格が高くなっていく順鞘の状態(コンタンゴ)においては、次限月以降の限月への乗換え(ロールオーバー)に伴って損失が発生する場合があります。

iFreeETF FANG+ゴールドの仕組み

組み合わせによる効果

FANG+とゴールドを組み合わせることで、リスクは増えるものの、リターンの向上が期待できます。

(出所)ブルームバーグより大和アセットマネジメント作成

FANG+とは

NYSE FANG+指数の銘柄選定方法について

株価下落局面で存在感を発揮するゴールド

市場が不安定な時期やインフレが進む局面でも、ゴールドは比較的安定した動きを見せてきました。そのため、ゴールドと成長性が期待される株式を併せ持つことで、攻守のバランスをとった投資戦略が期待できます。

ゴールド価格と世界の株価推移(1999年12月末~2026年1月末)

*トロイオンスは約31.1グラム

(出所)ブルームバーグより大和アセットマネジメント作成

基本情報

銘柄名・証券コード iFreeETF FANG+ゴールド(521A)
連動対象指数 NYSE FANG+ PLUS GOLD指数(配当込み、円ベース)
決算 毎年6月、12月の各10日
委託会社 大和アセットマネジメント
受託会社 みずほ信託銀行
売買単位 1口
信託報酬 年率0.825%(税抜0.75%)以内
上場日 2026/3/11

当ページの留意点

当銘柄の「指数について/追加的記載事項/投資リスク/ETFに係る費用(2026年3月現在)」についてはこちらをご確認ください。

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