お取引注意事項 -国内株式-

2019年7月10日 更新

■■買付代金即日徴収及び成行き買い禁止(終日)規制対象銘柄のご注文について■■

【東京証券取引所】

※現在、該当する情報はございません。

【名古屋証券取引所】

※現在、該当する情報はございません。

■■制限値幅変更のお知らせ■■

※現在、該当する情報はございません。

■■その他 お取引注意事項■■

■「特別周知銘柄」の公表措置について

「日々公表銘柄」のうち信用取引残高が継続的に増加している銘柄を「特別周知銘柄」として取引所が公表しています。
詳細はこちらをご確認ください。

■品貸料の最高料率10倍適用銘柄について

※現在、該当する情報はございません。

■品貸料の最高料率4倍適用銘柄について

以下の銘柄につきまして、品貸料の最高料率を4倍とする臨時措置を講じることが、証券金融株式会社より発表されました。
信用取引をご利用のお客様におかれましては十分ご注意のうえお取引きくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

銘柄名 コード 市場 適用日
千代田化工建設 6366 東証 2019/7/11以降

■株式の売買について

※現在、該当する情報はございません。

制限値幅拡大要件(各取引所共通)

拡大要件 原則として、3営業日連続で次のいずれかに該当した場合、その翌営業日から制限値幅が拡大されます。

  1. ストップ高(安)となり、かつ、ストップ配分も行われず売買高が0株
  2. 売買高が0株のまま午後立会終了を迎え、午後立会終了時に限りストップ高(安)で売買が成立し、かつ、ストップ高(安)に買(売)呼値の残数あり
拡大方向 ストップ高が連続して拡大する場合には上限のみを、ストップ安が連続して拡大する場合には下限のみを拡大します。
拡大解除
要件
拡大された日以降、当該ストップ値段以外の値段で売買が成立した場合には、翌営業日より通常の制限値幅に戻ります。
重複上場銘柄の取扱い 複数の取引所に上場している銘柄(重複上場銘柄)については、すべての取引所で同様の対応がおこなわれます。
なお、重複上場銘柄については、取引所ごとに拡大の条件に合致したりしなかったりする場合がありますが、売買高などが多い取引所を基準として制限値幅の拡大の可否が判断されます。